夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/1/19) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/1/19(金)、明日はマリサポ系飲み会。楽しみー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2018シーズン AWAYユニフォーム追加予約受付のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(もう売り切れてたんだー。1/21 10:00から600枚のみ)

まりびと | コラム | オフィシャルカメラマン 松本 正 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(試合前のイベントに参加した時など撮ってもらったことあるなー)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2018/01/19 横浜FMの新たな翼。アン・ジョンファンに憧れる韓国代表MFユン・イルロクとは何者か | フットボールチャンネル

 齋藤学とマルティノス、太い2本の柱を失った横浜F・マリノス。監督交代も経てアンジェ・ポステコグルー体制で臨む2018年シーズンに向け、新たな攻撃の核と期待される韓国人アタッカーを迎え入れた。

 FCソウルから加入したユン・イルロクは、韓国代表経験も持つウィンガーだ。大卒選手が多い韓国において珍しい、高卒選手でもある。慶南FCの下部組織で育ち、同クラブで2011年にトップチームデビューを果たした。

 2013年からはFCソウルに移籍。今年3月に26歳を迎えるユン・イルロクは、すでにプロ選手として7シーズン、クラブレベルで公式戦250試合以上の出場経験を持つ。韓国の世代別代表ではU-17時代から常連で、2013年夏の東アジアカップ(現EAFF E-1サッカー選手権)の日本戦でA代表デビューも飾った。

 今月14日に行われた横浜FMの新体制発表会見では「自分が一番得意なポジションは左サイド」と説明し、「左サイドからの突破、クロス、そしてシュート、そういうプレーを見ていただければ」と自らの特徴に言及していた。

 FCソウルでは本人の言葉通り、左サイドを主戦場にしてキレのあるドリブル突破からのクロス、積極的な右足のミドルシュートなど攻撃面で違いを作るプレーが目立っていた。右足の精度はコーナーキックの場面でも生きる。ゴール前に飛び込む味方にピンポイントで合わせるキックは横浜FMでも「左の天野純、右のユン・イルロク」として新たなオプションになる可能性がある。

 そして最も特徴的なのは、ペナルティエリア内での落ち着きである。ユン・イルロクの真価と言ってもいいのが、とっさの判断力と俊敏さだろう。ゴール前の密集の中でも自ら積極的に仕掛けるプレー、あるいは密集を射抜く意外性のあるスルーパスなども武器として持っている。

 本人も「ペナルティエリア内での仕掛けは自分が得意なプレーです。そこは積極的に仕掛けていきたい」と、ゴール前での迫力を発揮する意欲的な姿勢を見せる。昨季のKリーグ・クラシック(1部)では4得点11アシストを記録しており、チャンスメイクだけでなくゴールへの期待も膨らむ。

 ユン・イルロクにとって子供の頃からの憧れだったアン・ジョンファンもプレーした横浜FMで戦うことになり、「僕も(アン・ジョンファンと同じように)10点以上獲れるよう、今からしっかり準備をして、スタジアムでそれをお見せしなければいけない」とモチベーションは非常に高い。

 今年は夏にロシアW杯も控える。「サッカー選手としてW杯に出たいという気持ちを強く持っています」と語るユン・イルロク。昨年12月のE-1は韓国代表メンバー入りを果たすも、負傷の影響で3試合とも出番なし。東アジアを制した母国に貢献することができなかった。

「しっかりとコンディション管理をして、次のチャンスを待つ、そしてチャンスをつかみたい。マリノスでいいコンディションを維持しながら、いいプレーをして、W杯に行けるよう頑張りたい」

 ユン・イルロクにとっての2018年は、初の海外挑戦であると同時に、韓国代表でのW杯出場に向けた勝負の1年になる。「日本語も勉強している」と新たな環境への順応にも意欲的な25歳は新生・横浜FMのシンボルになれるポテンシャルを秘めている。

(取材・文:舩木渉/データ提供:Wyscout)

2018/01/19 【横浜M】天野純、斎藤学抜けた穴埋めて“昨季超え”を宣言 : スポーツ報知

 横浜Mは19日、横浜市内で石垣島キャンプ(20日~28日)前最後の調整に務めた。プロ5年目を迎えたMF天野純は個人成績とチーム成績ともに“昨季超え”を誓った。

 MF中村俊輔が抜けた昨季、天野は正確な左足で、レギュラーに定着。6月18日F東京戦でJ初得点を奪うなど33試合5得点。下馬評をはね返すリーグ5位と天皇杯準優勝に大きく貢献した。

 今季は攻撃の要だったMF斎藤学も抜けたため、レフティーに懸かる期待はさらに大きくなるが、「昨季は、試合に出るようになって責任感と自覚は生まれた。より活躍したいし、(昨季の)天皇杯とリーグでは悔しい思いをした分、今季は優勝目指して戦いたい」と頂点を見据えた。

2018/01/19 森保ジャパン、“ドリブラー”遠藤が切り裂く!19日ウズベク戦へ (1/2ページ) – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 【江陰(中国)18日】U-23(23歳以下)アジア選手権に出場中のU-21日本代表は、19日、準々決勝でウズベキスタンと対戦する。この日は試合会場近くのグラウンドで調整し、MF遠藤渓太(20)=横浜M=が紅白戦で主力組に起用されて先発が濃厚となった。所属チームでも代表でも「11」を背負うドリブラーが、チームを4強に導く。

 左サイドでドリブルを何度も仕掛けた。試合前日の紅白戦。MF遠藤が気温4度の江陰で躍動した。

 「森保監督から『仕掛けてもいい』と言われました。1人で行くときは行く。負けたら終わりなんで」

 決意を込めた。13日の1次リーグ第2戦・タイ戦でも左ウイングバックで先発出場し、スピードで圧倒。その自信が表情ににじみ出た。

 所属する横浜Mでは、今季から11番を背負うことになった。J1川崎へ電撃移籍した元日本代表MF斎藤学が、かつて付けていた“出世番号”だ。今大会でも11を背負う遠藤は「責任を持ってプレーしたい」と意気込んだ。

 ウズベキスタンには、昨年12月の国際親善大会で2-2からPK戦負け。同じ相手に連敗はできない。遠藤が持ち味のスピードで勝負する。(宇賀神隆)

 
 

 
 

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