夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2018/1/16) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2018/1/16(火)、俺も明日から本気出す(?))
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

(´-`).o0(none)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(今日までトップチームはオフ。)
 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2018/01/16 今季の横浜FMは“変わり者“が多い?5人に1人が「AB型」、O型よりも多数

アンジュ・ポステコグルーを新監督に迎えた横浜F・マリノス。

先日新体制発表会が行われ、17日(水)からは新シーズンに向けた練習がスタートする。

そんな横浜FMはすでに新シーズンの選手リストを発表している。その一覧ページを見ていると、あることに気が付いた。

こちらが現時点でトップチームに登録されている選手なのだが、「AB型」の選手が実に多い。

登録30名のうち血液型が判明しているのは25名であり、そのうちAB型なのは5名(伊藤翔、中澤佑二、松原健、鈴木彩貴、吉尾海夏)。つまり、5人に1人がAB型ということになる。

一般的に“変わり者“と呼ばれることの多いAB型だが、日本での割合は10%程度と言われている。

今季の横浜FMはその倍にあたる20%がAB型であり、なんとO型よりも多いという(O型は中町公祐、西山大雅の2人)。

2018/01/16 【今矢直城監督退任および横浜 F・マリノス通訳就任のお知らせ】 | 早稲田ユナイテッド Official WebSite

日頃から早稲田ユナイテッドを応援いただきましてありがとうございます。

このたび2017年シーズンをもちまして8年間監督を務めた
今矢直城監督が退任する事になりましたのでお知らせいたします。

また、2018シーズンより横浜F・マリノス(J1)の監督通訳に就任したことを合わせてお知らせいたします。

後任の監督につきましては、決まり次第改めておしらせいたします。

<今矢監督コメント>

8年間という長い期間、早稲田ユナイテッドの監督をやらせて頂き非常に光栄に思います。
2010年、一政さん、霜田、佐藤らの声と岩崎社長の信頼もあり引き受けた監督の仕事が
ここまでのプロジェクトになるとは思いもしませんでした。

チーム一丸となって戦えた8年間は私にとって貴重な思い出です。

今回ご縁があって横浜 F・マリノスの監督通訳として就任する事になりました。
個人としての成長、個人としての夢を叶えるために選んだ選択肢です。

今後も早稲田ユナイテッドというチームを応援して頂けると幸いです。

僕自身は今いる場所で100%の力を出し切ります。

今矢直城

2018/01/16 横浜Fマリノスにまたトラブル – 日刊サイゾー

 サッカーJリーグの横浜F・マリノスに、またまたトラブルが起きているとメディアが報じている。

 昨年12月から来季に向けた契約更改に臨んでいたものの、「どうやってチームが強くなっていくのか、イメージが描けなかった」と語っていたマリノスの齋藤学が、川崎フロンターレに移籍することが今月12日に発表されたのだ。

 昨季の中村俊輔に続き、背番号10の主将がチームへの不満を口にして移籍することに対し、メディアは「マリノスのフロントは大丈夫か?」と報じているのだが、実情はどうなのだろうか? サッカーライターに聞いた。

「マリノスが大丈夫か? というよりも、齋藤のコメントのみが一人歩きしているように思います。昨年のマリノスの成績、そして新監督を見れば、マリノスのプロセスは理解できるはずです」

 昨年、マリノスはファンタジスタタイプの中村ではなく、チームにファンタジスタを必要としないエリク・モンバエルツ監督を優先した。監督の残留を受け、中村はチームを出ていくことを選び、マリノスはメディアやファンから大バッシングを浴びることになる。

 だが、批判の声に反比例するように、モンバエルツ監督は得意とする堅守速攻を浸透させていく。そして、リーグ戦5位、天皇杯も準優勝と結果を残した。

 その一方で、モンバエルツ監督と選手たちの間に齟齬があったのも事実である。モンバエルツ監督だけでなく、フィリップ・トルシェ元日本代表監督やヴァヒド・ハリルホジッチ現代表監督など、フランス系の監督と日本人はコミュニケーションがかみ合わないことが多い。

 それをマリノスのアイザック・ドル統括本部スポーティングダイレクターも感じていたようで、「監督にとって一番大切なことは、選手とスタッフのマネジメントです。あとは日本のサッカーをわかっているかどうか」と基準を設定し、アンジェ・ポステコグルー監督を招聘した。

 ポステコグルー監督はオーストラリア人で、オーストラリアに初のアジアカップ制覇をもたらし、ワールドカップも経験している。軋轢なく世代交代も進めた。さらにフィジカルをベースにした堅守速攻一本だったチームに、アタッキングフットボールも根付かせている。マリノスのフロントに整合性はある。

 齋藤がマリノスへの不満を口にした5日後に、マリノスは新監督を発表している。マリノスが来季のビジョンを説明できなかったとは思えない。では、なぜ齋藤は移籍したのだろうか?

「今のマリノスは欧州的でプロフェッショナルな判断をするクラブです。齋藤は現在、ケガを抱えています。しかも、昨季のケガ前のゴール数は『1』。そして、昨季は希望通り単年契約を結び、欧州への移籍にトライした。そんな齋藤に今のマリノスが高い評価を与えるはずはないし、自分の会社にそういった社員がいたらどうですか? 来年には転職したいというケガをしている社員に高給を与えたりしないでしょう。でも、齋藤は年齢的に今がピークで、自信があるため、『強化部と選手との間で評価に差がある。明らかに自分とは考えが違う』といった不満が生じる。要するに誰が悪いではなく、マリノスも、齋藤も、互いにプロフェッショナルな判断をしただけです。」

 それでも、どこか後味が悪く感じるのは、選手が“クラブ愛”を大々的に語ってから移籍していくからだろう。本来は女々しい話なのだが、メディアが選手側に立ち、考察なく選手コメントのみを報じるため、ファンもノスタルジックな気持ちになる。そして、チーム側が批判されるという、なんとも不可思議なループだ。欧州ならば、選手が何を言っても、更新を拒んだ場合、その契約内容次第では裏切り者と呼ばれるのだが……。

 マリノスの炎上騒動は、選手コメントのみで記事を書く日本のサッカーメディアが火の元といっても過言ではない。
(文=TV Journal編集部)

 
 

 
 

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