夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2017/11/20) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2017/11/20(月)新監督が決まるのは、年明け?(byシティ)年内?(by社長))
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2017/11/19 12/4(月)「Yokohama F・Marinos Night vol.4」開催のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(告知が急過ぎて、仕事のリスケできず……)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(トップチームはオフ)
 
 

Twitter / Istagram


 
 


 
 

Webニュースログ

2017/11/18 横浜M、来季指揮官決定は越年か モンバエルツ監督「スタートはよかったが…」 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

 明治安田J1第32節最終日(18日、横浜M1-4C大阪、日産ス)横浜Mはモンバエルツ監督の今季限りでの退任を発表してから初の試合で完敗。雨の中、ホーム最終戦に集まった約3万4000人のサポーターにあいさつした指揮官は「結果のままの内容だった。スタートはよかったがセレッソの圧力をはね返す力が足りなかった」と落胆した様子で話した。

 来季の監督は未定。資本提携する英シティー・フットボール・グループで国際部門を統括するマーウッド氏は試合前に取材に応じ、国籍を問わず候補をリストアップしているとして「年明けに決めたい」と話した。

2017/11/18 横浜社長、監督の後任人事は「国籍にとらわれず」 – J1 : 日刊スポーツ

 試合後、横浜F・マリノスの古川宏一郎社長は取材に応じ、今季限りでの退任を発表しているエリク・モンバエルツ監督の後任人事についてコメントした。

 古川社長のほか、資本提携するシティー・フットボール・グループ(CFG)のスタッフや強化担当者らでリストアップした候補者と面接を行っているといい「私は全ての候補者と会っています。10人は超えるぐらいの人と会った。そこから数人に絞ってきている段階です」と明かした。

 すでに後任監督に求める条件として、若手の育成と、クラブを優勝に導く力を持つことを挙げており、古川社長は「この2つ以外にも(独自の)10項目ぐらいのチェックポイントがある。国籍にとらわれずにみているし、候補者には日本人も含まれている。年内には決定したい」と途中経過を説明した。

2017/11/19 横浜 今季最悪4失点黒星、関塚氏と接触 後任監督選び大詰め― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 ホーム最終戦で横浜は、今季最多の4失点を喫した。ホームでの黒星は4月30日のG大阪戦以来今季2度目。先制しながらもACL出場権を争うライバルに敗れ、今季限りで退任するモンバエルツ監督は「シーズンを通して良い戦い方ができていたが、今日で台無しになった」と悔しさいっぱいだった。

 また、古川社長は後任監督について「状況は7、8割くらい」と選定が大詰めに入っていることを示唆。Jリーグ関係者によると、12年ロンドン五輪日本代表監督の関塚隆氏と強化部がすでに接触したという。他にも前浦和監督のペトロヴィッチ氏らが候補に挙がっている。

2017/11/19 【横浜M】新監督にクラブOB井原氏をリストアップ CFG情報網による他候補も : スポーツ報知

 横浜Mが来季監督候補の1人に、クラブOBで現・J2福岡監督の井原正巳氏(50)をリストアップしていることが18日、分かった。

 また井原氏とともに、世界各地にスカウティング部隊を置く少数株主のCFG(シティ・フットボール・グループ)の情報網をいかした候補数人の名前も挙がっているもようだ。

 クラブは今月2日、今季限りでエリク・モンバエルツ監督(62)が退任することを発表。同日、古川宏一郎社長(42)は後任の条件について「若い選手を育ててくれる方。優勝争いをしてくれる方」と語り「(候補は)国籍を問わない」と話していた。

 井原氏は1990年に横浜Mの前身・日産自動車に入社し、以後10年間プレーしたクラブのレジェンドの1人。95年のリーグ初制覇に主将として貢献し、日本が初出場した98年フランスW杯でも主将を務めた強いリーダーシップの持ち主だ。

 柏のヘッドコーチを経て、2015年にJ2福岡の監督に就任。1年目でJ1昇格に導いた。昨季はJ2降格を経験したが、選手やフロント、サポーターの強い要請を受けて契約を延長するなど人格者として知られている。関係者によると、現段階では他の候補と同様、正式オファーには至っていない。古川社長は「年内までに決めたい」と話しており、今後の動向に注目が集まる。

2017/11/19 【横浜】シティの要人を招いたパネルディスカッションで日本サッカーの未来について言及 | サッカーダイジェストWeb

–強調された育成の重要性

 11月18日、J1横浜がパートナーシップを締結するシティー・フットボールグループ(以下、CFG)の要人を招き、パネルディスカッションを実施した。

 パネリストは、横浜の代表取締役社長の古川宏一郎、CFGのフットボール部門を代表するブライアン・マーウッド氏、事業部門シニア・バイスプレジデントのダミアン・ウィロビー氏の3人。それぞれがグローバルな観点から意見を交わし合った。

 議題に上がったテーマは、CFGの戦略とそれを横浜がどう吸収しているか、企業とサッカークラブの関わり方、マーケティングやマーチャンダイジングの取り組み、スポーツエンタテインメントのビジネス化など多岐に渡った。

 Jリーグの現状については、マーウッド氏は「非常に強くて、テクニカルなチームが多い。日本はロシア・ワールドカップの出場権も得て、ユースも順調にいっています。非常に興味深いし、日本サッカーの未来は明るいと思います」と語った。

 そのなかでも強調していたのが、育成の重要性だ。ベテランや若手、日本人選手、外国籍選手のバランスを保ちつつ、若手の積極起用を推奨する見解を示した。

 質疑応答では、イングランド全体の育成や、横浜のクラブとしての魅力やポテンシャル、今後の課題などについても貴重な意見が聞かれるなど、有意義なパネルディスカッションとなった。

2017/11/20 ​【イベント】『BFBチャンピオンズ2.0』が仮面女子とのコラボを記念したイベントを開催…ミニライブ&トークに北村真姫さん、川村虹花さんらメンバーも登場 | Social Game Info※一部抜粋

サイバードは、『BFBチャンピオンズ2.0~Football Club Manager~』(以下『BFBチャンピオンズ2.0』)と“最強の地下アイドル”仮面女子とのコラボを同日より開始したことを記念し、11月18日(土)2017明治安田生命J1リーグ 第32節「横浜F・マリノスvsセレッソ大阪戦」が開催された日産スタジアム内で、仮面女子から北村真姫さん、川村虹花さん、楠木まゆさん、森カノンさん、坂本舞菜さんがステージに登場し、ミニライブ&トークを行った。

ミニライブでは、「全開☆ヒーロー」、「大冒険☆」、「夏だね☆」の三曲を披露した。当日は生憎の雨となり肌寒さを感じる気温となったが、寒さを吹き飛ばすとても躍動感のあるライブとなった。仮面をつけたり外したりする独特の振り付け、またジャンプしながらタオルを振り回すダンスでは同じようにタオルを回す観客も見られ、会場も一体となって熱い盛り上がりを見せた。

「大冒険☆」と「夏だね☆」の曲の間のトークでは、今回の『BFBチャンピオンズ2.0』とのコラボに関する裏話が語られた。ゲーム内では仮面女子のメンバーが選手となって登場するが、北村さんが11人のメンバーを選抜しフォーメーションやポジションを考えたという。自分がどこだと思うか聞かれた川村さんは「総合格闘技を始めて体が強いので自分は守りのほうが良いのでは」と答えた。

北村さんによると、川村さんのポジションはサイドバックで見事に正解となった。また楠木さんはセンターバックで、北村さんによると肩幅もあり体も強そうだし、リーダーや副リーダーをやっているので的確な指示が出せるから選んだという。それぞれのメンバーのポジションを選んだ理由を聞いて、北村さんがすごく細かく考えているとメンバーも驚いた様子だった。

北村さんは「『BFBチャンピオンズ2.0』を遊ぶと仮面女子のメンバーのキャラクターや性格ももっと知ることができると思うので、ぜひゲームを遊んで仮面女子のメンバーをチームに加えてください」と語った。

2017/11/20 42歳・GK川口能活がJ通算500試合出場を達成…次なる目標は「来季、現役を続けられるように」 | Goal.com

SC相模原に所属するGK川口能活が、19日の明治安田生命J3リーグ第32節のFC東京U-23戦でJ通算500試合出場を達成した。

SC相模原に所属するGK川口能活が、19日に行われた明治安田生命J3リーグ第32節のFC東京U-23戦で、Jリーグ通算500試合出場を達成した。

現在42歳の川口は、1994年に横浜マリノス(現横浜F・マリノス)に加入。2001年にはイングランドのポーツマスへ移籍し、海外デビューし、2003年からはデンマークのノアシェランでプレー。2005年にジュビロ磐田に加入し、Jリーグ復帰を果たすと、その後FC岐阜に移籍し、2016年より相模原に所属している。500試合の内訳は、J1・421試合、J2・43試合、J3・36試合となっている。

日本代表としても3度のワールドカップメンバーに選出されるなど、輝かしい成績を残す川口は、通算500試合達成に「色んな人たちの力があって、この記録を達成できた。本当に感謝の気持ちしかないです」と周囲への感謝の言葉を惜しまなかった。

 
 

今日のこけまり


【ロコさぬレポート】2017/11/18(土)14:00 J1リーグ 第32節 横浜F・マリノスvs.セレッソ大阪@日産スタジアム
 
 

(´-`).o0(仮面女子…けしからん!)
 
 

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