【スタジアム観戦情報まとめ】2017/10/29(日)15:00 J1リーグ 第31節 ジュビロ磐田vs.横浜F・マリノス@エコパスタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2017/10/29(日)15:00 J1リーグ 第31節 横浜F・マリノスvs.ジュビロ磐田@エコパスタジアム | タイトル画像

タイムスケジュール(予定)

▼シート張り
札貼り:10/22 13:00~
シート貼り:キックオフ4時間前→10/29 11:00~
 └ アウェイサポーターの皆様へ | チケット情報 | ジュビロ磐田 Jubilo IWATA

13:00 一般開門
15:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、欠席です。)


 
 

天気予報

静岡県 – エコパスタジアム – Yahoo!天気・災害 ※2017/10/29 6:00発表

2017/10/29(日)15:00の予報
天気:強雨(7mm/h)
温度:19℃
風 :北東2m
 
 

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【公式】プレビュー:ジュビロ磐田vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第31節 2017/10/29 – YouTube

磐田vs横浜FMの観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2017年10月29日):Jリーグ.jp


 
 
2017/10/26 【J試合情報】ジュビロ磐田vs横浜F・マリノス 10月29日 – サッカー – SANSPO.COM(サンスポ)

・磐田はJ1での横浜FM戦直近6試合で5敗している(1分)。この間全試合で得点を奪われていて、4試合でマルチ失点を記録している(計15失点、1試合平均2.5失点)。

・磐田はホームでの横浜FM戦でも直近7試合で1勝しかしておらず(2分4敗)、昨季の対戦では同カードではクラブワーストとなる5失点を記録した。

・磐田は2006年7月26日の対戦を最後に、横浜FM戦では現在18試合連続複数得点を記録していない。

・しかし、磐田はJ1でのホーム戦では現在5試合連続負けがない(2勝3分)。

・横浜FMはJ1で現在6試合連続失点を喫している。それ以前の5試合では、全て無失点に抑えていた。

・磐田がJ1で挙げた直近16得点のうち、12点はセットプレーから生まれている。

・それゆえ、中村俊輔はセットプレーからのアシスト数が今季リーグで最も多い(7回)。

・一方の横浜FMが今季リーグ戦で挙げた全40得点うち、セットプレーからの得点数は7点しかない(18%)。総得点に対するセットプレーからの得点割合としては、今季リーグで最も低い。

・横浜FMの天野純は前節の鹿島戦で1得点1アシストを記録した。同選手は今季リーグ4位のチャンスクリエイト数を記録している(58回)。

2017/10/27 【横浜M】今季5得点6アシストのMFマルティノス、磐田戦欠場が確定 : スポーツ報知

 横浜Mは27日、横浜市内で非公開練習を行い、29日の磐田戦(エコパ)に向け調整した。

 25日の天皇杯準々決勝・磐田戦でDF松原健が左足首痛から復帰したが、依然主力に負傷者が相次いでいるマリノス。

 さらにエリク・モンバエルツ監督(62)は、21日の鹿島戦で両足首に違和感を訴え負傷退場した今季5得点6アシストのキュラソー代表MFマルティノスの磐田戦欠場を明言した。「けが人がこれだけ多く出ている中で、かわりに出た選手が良いパフォーマンスをしていることをたたえたい。けが人が出てもチームとして高いパフォーマンスを保てている。これはチームとしての力」とし、「ダビド、ケイタ、イッペイ」と代役候補にMFダビド・バブンスキー、MF遠藤渓太、MFイッペイ・シノヅカの3人の名前を挙げた。

 マルティノスはこの日、室内での調整後、約20分ほどグラウンドに姿を見せた。スパイクははかず、ウォーキングや早歩き、軽めのジョギングなどで汗を流した。

2017/10/28 【横浜M】崖っ縁からプロ入り、オウンゴールが本拠初G…ハマの強運男・遠藤が磐田戦に闘志 : スポーツ報知

 東京五輪世代の“ラッキーボーイ”が、ACL圏内死守に貢献する。3位の横浜Mは27日、昨季まで通算13年間所属したMF中村俊輔(39)を擁する磐田戦(29日・エコパ)に向け、横浜市内で調整。直近の公式戦3勝全てで決勝点に絡んだMF遠藤渓太(19)は「自分がどうチームを引っ張っていけるかだと思います」と自覚を示した。

 9月末まで出場わずか71分だった19歳が、マリノスの救世主となっている。

 MF斎藤、マルティノスら故障者が相次ぐ中、直近の公式戦3勝は全て遠藤が決勝点に絡んだ。21日の鹿島戦(3〇2)の3点目は、公式記録がオウンゴールから一転、遠藤の得点に訂正されるおまけ付き。25日の天皇杯準々決勝・磐田戦の試合前には中村俊輔から「オウンゴールだからな、あれは」と苦笑いされたというが、遠藤は「あれは僕の日産スタジアム初ゴールです」と胸を張る。

 マリノス下部組織時代にはトップチーム昇格が絶望的となり、某大学のセレクションでも「けっこう無双したはず」(遠藤)が落選。指定校推薦での進学に傾きかけたが、ラストチャンスだった日本クラブユース選手権(U―18)でMVPと得点王をダブル受賞し、プロ契約を勝ち取った強運の持ち主だ。

 「僕みたいな選手が余裕をもっていたらダメ。必死にチャンスをものにしたい」と遠藤。今季のチーム目標であるACL圏内(3位以内)死守に向け、ノリに乗る“ハマのラッキーボーイ”がチームを引っ張る。(岡島 智哉)

2017/10/27 【磐田vs横浜FMプレビュー】今季対戦は横浜FMが2戦2勝…磐田は得意のセットプレーを生かせるか | サッカーキング

■ジュビロ磐田 天皇杯では横浜FMに敗れたものの、主導権は握れていた

【プラス材料】
 好機が少ないなか、FKから2得点。リーグ前節の新潟戦は後半ロスタイムに追いつく粘り強さを見せ、2-2でリーグ戦の負けなしを5試合に伸ばした。

 今季46得点中、セットプレー絡みの得点が半数以上を占める。最近10試合に限れば14得点中10点に上り、一発で停滞した空気を変える武器があるのは心強い。横浜FM戦はリーグ最少失点の堅守を崩すカギを握りそうだ。

 横浜FMには25日の天皇杯準々決勝で0-1で敗れはしたが、オウンゴールの1失点のみ。シュートもリーグ戦の1試合平均10本を大きく上回る17本を放った。攻守で主導権を握ることができており、イメージは悪くない。

 天皇杯は控え組が躍動した。今節先発の可能性がある藤田義明も守備陣を統率し、期待がかかる。

【マイナス材料】
 今季は横浜FMに公式戦で2戦2敗。過去通算成績は24勝4分31敗で、ホームでも12勝3分14敗と負け越す。J1では6試合連続勝ちなしが続き、苦手とする相手だ。

 最後に勝利を挙げたのは2012年4月のホーム戦。1-0の決勝点を挙げた山田大記は、25日の天皇杯で負傷し、今節の欠場が濃厚。攻撃の切り札として調子を上げてきただけに手痛い離脱だ。さらに、高橋祥平も警告の累積で出場停止。リーグ最少失点の守備を支えるセンターバックを欠く影響は大きい。

 ゴール前の精度の低さも心配の種。天皇杯の準々決勝は枠内シュートが少なく、得点につながらなかった。勝利をつかむには攻撃陣の奮起が欠かせないだろう。

文:totoONE編集部

■横浜F・マリノス 試合ごとに日替わりヒーローが誕生

【プラス材料】
 リーグ前節は首位の鹿島を3-2で撃破し、チームは上昇気流に乗りつつある。

 前半に伊藤翔が今季初得点となるヘディングシュートを決め、さらに天野純が追加点を奪った。その後、同点に追いつかれたが、途中出場の遠藤渓太が今季2点目を決まるとこれが決勝点に。試合ごとに日替わりヒーローが誕生している好循環で、ラスト4試合に向けて良い流れが出来つつある。

 今節の対戦相手の磐田には前半戦の対戦で2-1で勝利し、25日に行われた天皇杯準々決勝でも1-0で勝利。今季の対戦成績は2戦2勝と好相性だ。その天皇杯では直近のリーグ鹿島戦から先発を7選手入れ替え、中澤佑二や中町公祐といった主力選手を温存することにも成功。良い状態をキープしながらこの一戦に向かう。

【マイナス材料】
 唯一にして最大の不安要素は負傷者が続出している点だ。全治8カ月の長期離脱となった齋藤学だけでなく、前節の鹿島戦で負傷したマルティノスも今節の出場は難しい。

 また、天皇杯準々決勝ではバブンスキーが左肩を負傷。その試合はフル出場したものの今節の出場可否は不透明になった。攻撃の中心となる両サイドハーフに負傷者が続出し、チームの台所事情は苦しい。遠藤渓太や前田直輝、イッペイ・シノヅカといった面々の奮起に期待がかかる。

 守備陣に目を移すと、右サイドバックは依然として金井貢史が離脱しており、天皇杯で復帰した松原健も万全の状態ではない。鹿島戦同様に左利きの下平匠が先発する模様で、窮屈になってしまう感は否めない。

文:totoONE編集部

2017/10/28 【J1展望】磐田×横浜|堅守が自慢の両者。サイドの攻防が試合のカギを握る | サッカーダイジェストWeb

ジュビロ磐田
今季成績(30節終了時):6位 勝点51 14勝9分7敗 46得点・28失点

【最新チーム事情】
●25日の天皇杯準々決勝では、スタメン起用の上田と上原が好プレー。
●同試合で先発した山田が開始5分に負傷交代。今節は欠場する。
●ゲームキャプテンは中村俊が務めそう。

【担当記者の視点】
 横浜と対戦した25日の天皇杯準々決勝では、オウンゴールに泣き惜敗。ただ、アグレッシブなプレスと球際の強さを見せて、終始押し気味に試合を進めた。ここ数試合、キックオフから相手に主導権を握られることが課題となっていたが、天皇杯で払拭できた印象だ。

 名波監督も「どうやれば主導権を握れるか、選手たちはなんとなくヒントを得た。中3日での再戦もモチベーション的にはプラス」とポジティブに語っている。システムは、4バックが採用される模様。4日前の悔しさを力に変え、リベンジを期す。
 
 
横浜F・マリノス
今季成績(30節終了時):3位 勝点55 16勝7分7敗 40得点・28失点

【最新チーム事情】
●右サイドバックは前節に引き続き“左利き”の下平が務めるだろう。
●バブンスキーは天皇杯準々決勝・磐田戦で負傷した左肩の状態が気になるところ。
●天皇杯に出場しなかった中澤や中町は万全の状態で今節に臨む。

【担当記者の視点】
 リーグ戦の前回対戦は2-1で勝星を挙げ、25日の天皇杯準々決勝でも、オウンゴールの1点を守り切って勝利。磐田は今季、相性の良い相手と言っていい。

 敵地での戦いで劣勢の時間が長くなりそうだが、不慣れな左サイドバックを任される下平が、突破力のあるアダイウトンをいかに止められるかは、勝負を大きく左右するポイントになりそうだ。

 攻撃面では、好調を維持する遠藤が果敢な仕掛けで得点機を演出したい。豊富な運動量で前線を活性化する伊藤の2戦連続弾にも期待だ。

 
 

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