夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2017/9/15) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2017/9/15(金)、世間は明日から3連休!)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

ポスター完成のお知らせ 2017【4thクォーター】 | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(瀬谷区のポス活は9/17に開催予定ですが。雨予報が……)

F・MARINOS×CHACO コラボグッズ 第5弾発売! | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(誰ですか?数珠の先っぽについてるヤツと言っている人は?<タッセル)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2017/09/15 【ライターコラムfrom横浜FM】責任を一身に背負う喜田拓也…プロ5年目の“へそ”はダービー敗戦から何を学ぶ? | サッカーキング

 2位という好位置に付けて迎えた先週末の“神奈川ダービー”。しかし結果は3位の川崎フロンターレに0-3で敗れ、5位に後退した。クラブ記録の15試合負けなしに並ぶことはできず、新記録となる6試合連続無失点も達成できなかった。それについて「記録のためにやっているわけではない」と語気を強める選手がいた。ボランチの喜田拓也である。

 チームが勝利できないだけでなく、自身も70分に途中交代するなど満足のいくパフォーマンスを見せられず。特に、ビルドアップの場面で相手の出足鋭いプレッシャーに苦しめられ、ボール回しの中心になれなかった。喜田だけの問題ではなくチーム全体の課題だが、チームの中核を担っているという自覚があるからこそ「悔しいけど完敗。全体的に相手をリスペクトし過ぎたというのはある。すべてにおいて後手を踏んでいたと思う」と反省の弁ばかりが口をついて出る。

 戦前からポゼッションで優位性を保つことは難しいと予想していたが、それにしても消極的すぎた感は否めない。試合の流れとスコアが力差以上に見えてしまったのは精神面での影響が大きい。「川崎相手というのが頭にあって、受け身になっていたことは認めざるをえない」と喜田は唇を噛んだ。

 チームも、そして喜田自身も、この反省と経験を次に生かさなければならない。残り9試合の中には首位・鹿島アントラーズや3位・柏レイソル、4位・セレッソ大阪と言った上位陣との直接対決が残されている。14試合負けなしで積み上げてきた勝点と自信を、成果として表すためのチャンスが残されている。

 8月23日に誕生日を迎えて23歳になったばかりのプロ5年目だが、1年から2年目はリーグ戦にほとんど出場できず苦労した。だからこそ試合出場する立場としての責任をひしひしと感じているのだろう。仮にベンチに回っても、フォア・ザ・チームの精神を持ち続けている。

「ここで下を向くのはそこらへんにいる誰でもできる。僕らにしかできないことがある。サポーターの反応を見て、前を向かないのは漢ではない」

 今年に入ってひと回り大きく見える背番号5が、横浜F・マリノスの大事な“へそ”を担っている。

文=藤井雅彦

2017/09/15 横浜・中沢に“新車”届く 練習場内の移動用に自転車を注文― スポニチ Sponichi Annex サッカー

 横浜DF中沢の元に“新車”が届いた。練習場内の移動用にかねて自転車を愛用しているが、このほど先代の白い自転車が故障してしまった。そこで自転車好きの知人に相談し、「僕のイメージカラー」という黒と黄色の新車を注文していた。

 チームは前節の川崎F戦で今季ワーストの3失点を喫し、15戦ぶりの黒星。最終ラインの要は「3失点ともミスから。強い相手はミスを見逃してくれない」と振り返る。今節を含め、残り9戦は首位鹿島など上位との直接対決も残っており、気持ちを新たに3位柏との一戦に挑む。

2017/09/15 横浜DF中沢「乗り心地いい」自転車新調で心機一転 – J1 : 日刊スポーツ

 横浜F・マリノスDF中沢が14日、「新車発表会」を行った。

 ロッカールームと練習場との移動などで使用する自転車を今週から新調し「乗り心地はいい。好きな色(黒と黄)だから気分もいい」と笑顔。練習後はモンバエルツ監督と約5分間話し合った。前節川崎F戦での今季最多3失点から心機一転して16日の柏戦に向かう。


 
 
2017/09/15 【キリンチャレンジC】ハリルが新戦力にC大阪・山村と横浜M・扇原を抜擢へ | 東京スポーツ

 ハリルジャパンがロシアW杯に向けた再スタートとなる10月シリーズに、国内組の目玉としてMF山村和也(27=C大阪)とMF扇原貴宏(25=横浜M)の招集を検討していることが14日、分かった。過去にA代表経験のある2人だが、今季のJ1で再ブレークを果たして注目度が急上昇。さらに日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が描く“補強ポイント”にも合致し、白羽の矢が立った。

 10月のキリンチャレンジカップ、ニュージーランド戦(6日、豊田)とハイチ戦(10日、日産)に向けてハリルホジッチ監督は新戦力の抜てきを明言している。対戦相手がともに格下で国内開催のため、一部の欧州組の招集を見送る可能性も浮上。今回の2戦は国内組の抜てきが焦点となるが、複数の関係者によると、有力候補に挙がっているのが山村と扇原だ。

 山村は2010年に岡田ジャパンで代表初選出されたが、その後伸び悩んだ。だがC大阪2年目の今季、トップ下にコンバートされると一気に才能が開花し、8得点の活躍でチームをけん引。8月に負った左膝内側側副靱帯損傷も回復し、9日のFC東京戦ではフル出場して4―1の快勝に貢献した。扇原も12年ロンドン五輪を戦った関塚ジャパンで4強の原動力となりながら一時伸び悩み、今季移籍した横浜Mで再び復活を遂げた苦労人だ。

 指揮官がこの2人に注目したのには理由がある。ハリルホジッチ監督は世界の舞台で戦う選手の理想像として、ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(32=レアル・マドリード)を挙げており「彼のようなフィジカルを私は求めたい」と語る。欧州主要リーグでは選手の大型化が顕著とあって、強豪国と渡り合うために大型選手の発掘を進めようとしているのだ。

 山村は186センチ、80キロとトップ下の選手としては日本でも稀有な体格で、183センチの扇原も線こそ細いが指揮官が重視する左利きの守備的MF。テストしたくなるのもうなずける逸材だ。

 2人は最終予選の予備登録リストに入っていなかったが、協会幹部は「(これまで)リストに上がっている選手以外でも今、急成長している選手とかも(招集は)ある」と代表復帰を示唆。

 日本人離れしたスケールを持つロンドン世代コンビが、ロシアに向けて新たな希望の星となるか。

2017/09/15 GK川口能活、自身のサッカー人生つづる本出版 – J3 : 日刊スポーツ

 J3相模原でプレーする元日本代表GK川口能活(42)が、自身の競技生活についてつづった著書「壁を超える」を角川新書から出版することになった。近日中に発表される。

 川口は94年に横浜F・マリノスに入団し、新人王を獲得するなどの活躍ぶりで01年までプレー。その後は英ポーツマスなど海外クラブで経験を積み、05年にジュビロ磐田で国内復帰してからは同クラブで228試合に出場した。また日本代表での国際Aマッチ出場は116試合で歴代3位、GKとしては最多を誇る。98年フランスW杯から4大会連続でW杯メンバーに選出され、01年コンフェデ杯ではベストイレブンに選ばれた。

 輝かしいキャリアを送ってきた川口だが、自身のサッカー人生には、度重なるケガなど辛い時期が多くあったという。42歳になった今も挑戦を続けている川口は、今回の出版に際して「今も変わらず壁に挑み、悩み、乗り越える毎日です。この本の中ではそんな話をつづっています」とコメントした。

 
 

今日のこけまり

【スタジアム観戦情報まとめ】2017/8/26(土)19:00 J1リーグ 第26節 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@日産スタジアム | タイトル
【スタジアム観戦情報まとめ】2017/9/16(土)19:00 J1リーグ 第26節 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@日産スタジアム
 
 

(´-`).o0(ロコさぬとタメ歳。頑張れ能活!(お前もな )
 
 

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