夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2017/9/13) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2017/9/13(水)、「みなみ西口」のポスターを撮りに行くのは金曜日かナー)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

齋藤学選手、扇原貴宏選手デザインmiadidasシューズ予約販売のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(扇原モデルは、中敷きもオリジナルの模様)

横浜F・マリノスユース所属 山田康太選手、堀研太選手 U-18日本代表カタール遠征選出のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(「U-19フォーネイションズ」という国際大会に出場)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 


 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2017/09/13 横浜モンバエルツ監督「精度高める」柏戦へ実戦練習 – J1 : 日刊スポーツ

 J1横浜F・マリノスは13日、横浜市内で約1時間30分の練習を行った。現在、チームはリーグ戦5位で、16日の次節は3位の柏レイソル戦が控える。上位対決に向けて、メンバーを入れ替えながら紅白戦形式のメニューに大部分の時間を割いた。

 9日の前節川崎フロンターレ戦は、今季ワーストとなる3失点で、15戦ぶりに黒星を喫した。練習後、エリク・モンバエルツ監督(62)は、この敗因が3つあったと打ち明けた。「1つ目に川崎の方が我々よりも力があった」と、試合当日の状態の良さも含めて完敗を認めた。続けて「2つ目に個人のミスが多すぎた。しかも、それが失点につながった」と挙げた。「3つ目はプレッシャーの中でのビルドアップやパスに問題があった」と話し、この日の練習では、プレッシャーをかけた中で実戦的な練習に時間を割いた。「今、大事なのはプレッシャーがある中でも、精度を高めないといけない」と力を込めた。

2017/09/13 名良橋晃の定点観測♯36「安部、松原、天野、杉岡、前田などJで気になる若手をチェック! 経験豊富な選手たちも活躍中」|theWORLD(ザ・ワールド)|世界中のサッカーを楽しもう!※一部抜粋

横浜F・マリノスでは天野純が司令塔として才能をいかんなく発揮し、チームを上位へと導いています。シーズン当初はボランチでプレイしていましたが、トップ下に起用されてからより存在感が増し、ゴールにからむ仕事ができています。足元の技術力が高いので狭いスペースでも相手を背負ってプレイできるし、前を向いてボールを持つと決定的なパスを出すことができます。天野純がトップ下にいることで両サイドの2本の槍、マルティノス、齋藤学の存在も活きています。

圧巻だったのは第20節新潟戦でのゴールで、浮き球を利き足である左足でスッと正確にコントロールし、マークしていた相手をかわしてミドルシュートを決めました。高いポテンシャルを持つ天野純がトップ下で輝けば輝くほど、横浜FMの得点数は増えていくと思います。
(中略)
若い選手の名前を挙げてきましたが、経験ある選手たちも「忘れられては困る」と言わんばかりに結果を出し続けています。ジュビロ磐田では中村俊輔が光り輝いているし、横浜FMでは中澤佑二が最終ラインで身体を張った守備を見せています。柏の大谷秀和も若い選手が多いなか、精神的支柱となってチームを引っ張っています。同時にボランチとしてピッチのなかで攻守の要になっていて、まわりの若い選手に安心感を与えています。

サッカー選手は年齢で見てはいけない。私はいつもそう訴えていますが、これらの選手たちの活躍、さらには松井大輔のオードラ・オポーレ(ポーランド)への移籍でこの思いをさらに強くしました。現役である以上、選手は常に成長を追い求め、挑戦を続けないといけないです。経験豊富な選手たちが進むこうした歩みの後ろに、若い選手たちが続いていくのだと思います。

2017/09/13 サッカー部 サッカーNavi ルーキー紹介2017Vol.1…明大スポーツWEB 明大スポーツ-明治大学のスポーツ新聞

サッカーNavi ルーキー紹介2017Vol.1
 全国有数の実力校として名高い明大サッカー部。今年も期待の新人選手たちが入部しました。9月17日から再開されるリーグ戦に向け、いくつかの質問に答えてもらいました。ぜひご覧ください!

第1回は横浜F・マリノス下部組織出身の2人の紹介です。

1、ポジション
2、呼ばれ方
3、サッカーを始めたきっかけ
4、明大を選んだ理由
5、自分の持ち味は
6、練習で意識して取り組んでいることは
7、目標にしているサッカー選手
8、サッカーをやっていてよかったことは
9、目標

常本佳吾(政経1=横浜F・マリノスユース)
1、RSB
2、ツネもしくはけいご
3、父が社会人チームでサッカーをやっていて、ついて行っていたこと
4、マリノスのトップチームに上がれなくて、個人としてレベルアップをしたかったから
5、クロスの質とオーバーラップの回数
6、クロスを上げることと、キックの精度を高めること
7、ラーム(ドイツ)
8、やっていて楽しいと感じられること
9、トップチーム試合に出て、チームを勝たせられる選手になること

早川友基(営1=桐蔭学園)
1、GK
2、基本はともき。先輩には早川
3、友達がやっていたから
4、練習参加して、一番いい環境でサッカーに取り組めると感じたから
5、キックの精度とセービング
6、DFとの連携や統一したサッカーをするためにどうすればいいか、チームに順応できるプレーをすること
7、デ・ヘア(スペイン)やクルトワ(ベルギー)。大事な場面で冷静にセービングし、ワンプレーでチームにいい流れをもたらすから
8、チームの仲間や相手の選手と色々な出会いがあることと、サッカーを通じて仕事や上下関係で人間性を磨くことができること
9、早くトップチームで試合に出て活躍してさらに上のレベルを目指す
 
 
今回は選手たちの関係を知るために対談を行いました。

――出会いを教えてください
早川:小5のときに自分がマリノスに途中から入りました。佳吾は小3からずっと上がってきて、マリノスのプライマリーで出会いました。
――2人が一緒にプレーしていた時期はいつ頃ですか
常本:小5から中3までです。高校になると自分は上がって早川は桐蔭学園に行きました。

――お互いの第一印象を教えてください
早川:(常本は)とにかく上手でした。足元の技術がありました。
常本:(早川は)PKめっちゃ得意でうまいなっていう印象でした。

――お互いはどのような性格ですか
常本:(早川は)ピッチ外ではちゃらんぽらんです(笑)ピッチではしっかりしています。
早川:お前もじゃね(笑)(常本は)ピッチだとキャプテンシーを発揮します。オンオフ激しいです。
――お互いメリハリがつく性格ということでしょうか
常本:よく言えばそうです(笑)

――お互いのプレーで改善して欲しいところはどこでしょうか
常本:(早川は)ゴールキックの時にCBが準備していないのに蹴っちゃうところです。キックがうまいので通せるところは通るのですが、試合の状況や流れを見て判断できたらもっといいと思います。
早川:たまに攻撃攻撃になって守備が薄い時があります。そこは気をつけて欲しいです。

――お互いのプレーで見習いたいところはどこでしょうか
早川:ポジションが違うので難しい部分もありますけど、細かいことまで見えているところです。試合中にも自分に教えてくれることがあります。そういうところは見習いたいです。
常本:キャッチやセービングを見習いたいです。
早川:いやポジション違うじゃん(笑)
常本:PKを止める時がいつかあるかもしれないので(笑)

 時々冗談が飛び出すなど、仲の良さが垣間見えました。武器を生かし、チームの無失点に貢献してくれるはずです。2人の今後の活躍に期待です!

常本佳吾(つねもと・けいご) 政経1 横浜F・マリノスユース 173cm・68kg
早川友基(はやかわ・ともき) 営1 桐蔭学園高 186cm・76kg

[渡部伊織]

 
 

(´-`).o0(最近、年齢を言うと驚かれることもあるロコさぬです。どういう意味でしょうか?)
 
 

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