夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2017/7/20) #fmarinos

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

(´-`).o0(2017/7/20(木)、昨日、関東地方は梅雨明けしたとのこと)
 
 

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2017/07/19 2017 明治安田生命J1リーグ 後半戦日程発表について | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(ようやく。)

2017/07/20 オンラインショップ 日産スタジアム 受取サービス開始のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(「横浜F・マリノス ポイントプログラム」対応)

2017/07/20 7/20(木)、7/21(金) トップチームスケジュール変更のお知らせ | 横浜F・マリノス 公式サイト
(´-`).o0(キャンプ定番(?)の突発オフ)
 
 

今日の練見(れんみ)

2017/07/20 練習試合の結果(vs 新潟医療福祉大学) | 横浜F・マリノス 公式サイト

2017/07/20 新潟医療福祉大学サッカー部の最新情報|新潟医療福祉大学サッカー部 | フットボールNAVI
 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2017/07/19 【ライターコラムfrom横浜FM】巻き返しに燃えるバブンスキー、“学び”の前半戦から“本領発揮”の後半戦へ | サッカーキング

 インパクト大のJリーグデビューから、もうすぐ5カ月が経とうとしている。ダビド・バブンスキーの話である。

 2月25日の明治安田生命J1リーグ開幕戦・浦和レッズ戦に先発出場すると13分、齋藤学からのマイナス気味の折り返しをダイレクトで合わせる。利き足とは逆の左足から放たれた放物線は、美しい弧を描いてゴールネットに突き刺さった。

 第2節北海道コンサドーレ札幌戦でも魅せた。後方からプレッシャーをかけてくる相手選手をブロックしながら、齋藤からの浮き球パスのバウンドに合わせて再び左足を振り抜く。ハーフボレー気味に打ったシュートは、スライス回転がかかりながら逆サイドネットに吸い込まれた。

 開幕から2戦2発の大活躍でバルセロナの育成組織育ちという前評判に違わぬ実力を見せつけ、同時にサポーターの心をわしづかみにした。

 もっとも、本人は少なからず不安もあったと振り返る。

「新加入選手が多い中で新しいシーズンを迎えるのは簡単ではない。その中で良いスタートを切って、自分たちのクオリティを示すことができたと思う。個人的にもポジティブな印象を持っている」

 順調なスタートを切ったが、第12節ベガルタ仙台戦(1-1)から第17節大宮アルディージャ戦(2-1)までは先発から外れた。その間にチームが破竹の5連勝を飾っている最中も、マケドニア代表に招集されて日本を離れていた影響もあり、勝利に貢献できたとは言い難い。気がつけばここまでフル出場を続ける天野純が、自身の定位置であるトップ下の席に座っていた。

 前半戦についてバブンスキーは「学ぶための時間だった」と話す。そして後半戦について話が及ぶと目をギラギラさせて、こう言い放った。

「後半戦は学んだことを発揮する時間にしたい。そこで自分としてもチームとしても爆発力を出すことで、タイトルを狙っていけると思う」

 チームは首位まで5ポイント差の5位につけている。上位陣を射程圏内に捉え、中断期間中は新潟県十日町市でキャンプを実施。天野とのポジション争いは激しさを増すばかりだ。

「(天野)純というライバルがいることも刺激になっている。チームが向上するために必要なこと」ときっぱり。類まれなるテクニシャンが後半戦のスタートでも輝きを放った時、横浜F・マリノスのタイトル獲得が現実味を帯びてくる。

文=藤井雅彦

2017/07/20 クラブ規模ランキングは浦和が66億円でトップ、J全体では1000億円の大台突破目前 | ゲキサカ※一部抜粋

 Jリーグは20日、16年度のクラブ経営情報を開示した。5月にも50クラブの情報を開示していたが、3月決算の3クラブを加えた全53クラブの情報が発表になった。

 クラブ規模を示す営業収入(売上高)の53クラブの合計値は、6年連続増加となり、約994億円を計上した。15年度と比較して約57億円増加。17年度は初の1000億円の大台を超えることが期待される。

 クラブ単位では浦和レッズが66億600万円でトップ。次いで鹿島アントラーズの55億8200万円、ガンバ大阪の51億4600万円、名古屋グランパスの47億1300万円と続いた。

 前年比では鹿島が前年から12億7100万円のプラス収益を計上。これはクラブW杯で準優勝した影響が大きいとされる。またガンバ大阪も前年から8億6400万円の増収。これは市立吹田スタジアムの開場が影響している。

 J2クラブでも北海道コンサドーレ札幌が4億8200万円の増収。広告収入が好調だったことが要因として挙げられている。

 一方で柏レイソルが1億4500万円、FC東京が1億3700万円、ヴァンフォーレ甲府が200万円の減収となった。柏は入場料収入(▲8300万円)で苦戦した。J2でもモンテディオ山形が3億1600万円、徳島ヴォルティスが2億1400万円、松本山雅FCが2億1400万円の減収。リーグ降格の影響が出ていると考えられる。

■16年度クラブ別営業収益(16年度所属リーグ)
1.浦和 66億600万円 (J1)
2.鹿島 55億8200万円 (J1)
3.G大阪 51億4600万円 (J1)
4.名古屋 47億1300万円 (J1)
5.横浜FM 46億9600万円 (J1)
6.FC東京 45億4100万円 (J1)
7.川崎F 42億5400万円 (J1)
8.神戸 38億6500万円 (J1)
9.広島 37億9400万円 (J1)
10.清水 33億4100万円 (J2)

 
 

 
 

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