【スタジアム観戦情報まとめ】2017/5/14(日)14:00 J1リーグ 第11節 横浜F・マリノスvs.ヴァンフォーレ甲府@ニッパツ三ッ沢球技場

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【スタジアム観戦情報まとめ】2017/5/14(日)14:00 J1リーグ 第11節 横浜F・マリノスvs.ヴァンフォーレ甲府@ニッパツ三ッ沢球技場 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

11:30 ネンチケ先行開門
12:00 一般開場
14:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)

天気予報

[Yahoo!天気・災害]ニッパツ三ツ沢球技場 ※2017/5/13 4:00発表

2017/5/14(日)12:00の予報
天気:晴れ
温度:21℃
風 :北東3m
 
  

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2017 明治安田J1 第11節 vs ヴァンフォーレ甲府 ホームゲームイベント | 横浜F・マリノス 公式サイト

発券枚数10,965枚 5/2 11:00現在
発券枚数11,884枚 5/9 11:00現在
発券枚数12,198枚 5/10 11:00現在
発券枚数12,466枚 5/11 11:00現在

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  ニッパツ三ツ沢球技場 Tel: 045-311-2016
  (営業時間:8:45~17:15)

ニッパツ三ッ沢球技場 アクセス方法
 
 

Webログ


【公式】プレビュー:横浜F・マリノスvsヴァンフォーレ甲府 明治安田生命J1リーグ 第11節 2017/5/14

横浜FMvs甲府の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2017年5月14日):Jリーグ.jp

2017/05/13 【横浜FM vs 甲府】 ウォーミングアップコラム:“後輩の主将”を、金井貢史が支える! – J’s GOAL

3連敗、3試合連続無得点が続き、苦境に立たされている横浜FM。不振の要因としてメディアの矢面に立つのは、オフェンス最大のストロングポイントであり、主将の齋藤学になる。他チームから研究され、ケアされていると報じられることが多い。そんな今の齋藤を周りの味方は、どう見ているのか。彼の一つ後ろのポジション、左サイドバックの金井貢史に聞いてみた。

「アイツ(齋藤)はメンタルだね、気負い過ぎる部分があるから。『自分がやらなきゃ』と思ったら(ドリブルなどのプレー中に)下しか見えなくなってしまう。そこは試合中によく話している。例えば開幕の浦和戦(3-2)の時は、アイツがシュートを外していたから『勝負を決めるのはお前だから』と言っていた。特に負けている時は、(齋藤が)一人でやろうとするとは思わないけど、球離れがワンテンポ遅れる場面がある。そういう時は『もっとシンプルでいいんじゃないか』と助言というか、ちょっと気を紛らわせるじゃないけど、ハッとさせるようにしたいなと思っている。やっぱり10番として、キャプテンとして背負っているものは、俺らが分かるものじゃないから。その負担を少しでも軽減できるように、全員がキャプテンだと思って、チームを引っ張っていかなければいけない」

2人は同じ横浜FMユース出身で、学年が一つ上の先輩だからこそ、“後輩の主将”に感じたことをストレートに伝えられる。「学をもっと気持ちよくプレーさせるために」、金井がプレー・メンタル両面で、さらなるバックアップを誓う。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2017/05/12 【横浜FMvs甲府プレビュー】横浜FMは甲府と好相性で昨季は4-0で大勝…甲府は2試合連続の無失点を記録中 | サッカーキング

■横浜F・マリノス ボランチの喜田拓也が復帰する見込み

【プラス材料】
 今節対戦する甲府とは2014年3月に敗れて以降、昨年まで2勝3分と負けがない。昨年10月の対戦では4-0で大勝しており、その試合では齋藤学が2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

 今年はリーグ戦で初顔合わせとなるが、今月3日にはルヴァン杯グループステージで対戦し、1-0で勝利。苦手意識はなく、前向きな状態で試合に臨めるだろう。

 この試合では、前節の鳥栖戦を欠場した喜田拓也が復帰する見込みで、このレギュラーボランチが帰還することで中盤の守備が安定する。喜田は攻撃の第一歩となる球出し役も担い、攻守両面でのキープレーヤーとなる。粘り強い守備から前線の個の能力を生かし、4試合ぶりの勝ち点3を狙う。

【マイナス材料】
 柏に0-2、G大阪に0-1、そして前節の鳥栖戦も0-1で敗れてリーグ戦3連敗を喫した。まだ序盤戦の終わりが見えてきた第10節消化時点とはいえ、11位という順位に低迷している。

 加えて、その3試合はいずれも無得点とゴールを奪えていない。柏戦やG大阪戦ではチャンスらしいチャンスすらなく、鳥栖戦のチャンスも相手に疲れが見え始めた終盤のみ。前半は何もできずシュート2本に終わり、攻撃の糸口を見つけるのが難しい状態だった。

 頼みの綱の齋藤学がここまで無得点と沈黙しているのは最大の誤算で、チームが波に乗りきれない最大の要因だろう。また、守備陣も最後のところで踏ん張りきれず、セットプレーからの失点も散見される。攻守ともにパフォーマンスが上がっていない実状をどう打開するかが浮上のカギを握る。

文:totoONE編集部

■ヴァンフォーレ甲府 10試合で10失点という安定感を見せている

【プラス材料】
 甲府は河田晃兵、山本英臣、新井涼平ら守備の主力を欠くなかで2試合連続の無失点を記録。直近の7試合を3勝3分け1敗で乗り切っている。

 GK岡大生と、畑尾大翔、新里亮、エデル・リマのセンターバック陣は決してJ1実績が豊富なトリオではないものの、前線からの組織的な守備による助けもあり、今季は10試合で10失点という安定感を見せている。

 またDF陣はキャプテンの山本英臣もすでに全体練習へ復帰し、土屋征夫もルヴァン杯で”大会史上最年長ゴール”を決めるなどポジション争いも活気づいている。昨季は年間34試合で58失点を喫した守備のもろさが解消されたことが、甲府が現在13位という予想以上の結果を残している大きな要因だ。

【マイナス材料】
 前節の磐田戦はボールを保持して敵陣に押し込みつつ無得点でスコアレスドロー。今季の甲府は10試合を終えていわゆる“流れのなからのゴール”は4点にとどまっており、フィニッシュに大きな課題を抱えている。

 アタッカー陣を見ると河本明人、田中佑昌といった選手のスプリント、背後を突く仕掛けは有効で、守備も含めてトータルの貢献度は高い。しかしオン・ザ・ボールのアイディアや精度を欠いている。

 エース格のFWウイルソンは前節に途中出場で復帰を果たしたものの、まだ身体の重さが残っており、今節も途中出場になるだろう。攻撃の迫力不足は一朝一夕に解決する課題でなく、横浜FM戦も相手の先制点を回避し、セットプレーを可能な限り増やすというシビアな試合運びは変わらない。

文:大島和人

2017/05/13 【横浜M】斎藤学、左足を強打負傷…練習を途中で切り上げる : スポーツ報知

 リーグ3戦連続無得点で3連敗と深刻な決定力不足に陥っている横浜Mにさらなるアクシデントが発生した。横浜市内で甲府戦(14日・ニッパツ)に向けた調整を行ったが、MF斎藤学(27)がミニゲーム中に左足をゴールポストに強打。練習を途中で切り上げた。

 医療スタッフやチームメートが慌てて駆け寄る中、斎藤は左足のスパイクを脱いで状況を説明。患部にテーピングを施し、足を気にする様子を見せながらグラウンドを後にした。関係者によると、左足の親指に痛みを訴えているという。

 リーグ最多タイの5アシストをマークしている斎藤が離脱することになれば、11位と苦境に立つチームにとっても日本代表復帰を目指す斎藤自身にとっても大きな痛手となる。エリク・モンバエルツ監督(62)は「医療スタッフからの報告を待って(甲府戦出場の)判断をしたい」と話した。

2017/05/13 横浜MF斎藤ゴールポストにゴン、左足親指を痛める – J1 : 日刊スポーツ

 横浜F・マリノスMF斎藤が、左足親指を痛めて練習を途中で切り上げた。

 12日の実戦形式の練習中、ゴールポストにぶつけて主力組のメンバーから外れた。トレーナーらにチェックを受けながら、練習終了まで約20分間、ピッチ脇に座り込んだ。最後は患部にテーピングを施し「気にしないでください」とコメント。明日14日のホーム・ヴァンフォーレ甲府戦の出場には支障がないことを強調するように、1人で足早に引き揚げた。

 
 

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