【スタジアム観戦情報まとめ】2016/8/13(土)19:00 J1リーグ 2ndステージ 第8節 横浜F・マリノスvs.大宮アルディージャ@ニッパツ三ッ沢球技場

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【スタジアム観戦情報まとめ】2016/8/13(土)19:00 J1リーグ 2ndステージ 第8節 横浜F・マリノスvs.大宮アルディージャ@ニッパツ三ッ沢球技場 | タイトル

タイムスケジュール(予定)

16:30 ネンチケ先行開門
17:00 一般開場
19:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)

天気予報

[Yahoo!天気・災害]ニッパツ三ツ沢球技場 ※2016/8/13 6:00発表

2016/8/13(土)18:00の予報
天気:晴れ
温度:28℃
風 :南南東2m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2016 明治安田J1 2ndステージ 第8節 vs 大宮アルディージャ ホームゲームイベント

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  ニッパツ三ツ沢球技場(横浜市環境創造局 施設管理部北部公園緑地事務所)
  Tel: 045-311-2016 (営業時間:8:45~17:15)

ニッパツ三ッ沢球技場 アクセス方法


 
 

Weblog

[Jリーグ.jp]横浜FMvs大宮の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2016年8月13日)


[YouTube]8/13(土)19:00KO 2ndステージ優勝を狙う横浜FMがホームで大宮を迎え撃つ【プレビュー:明治安田J1 2nd 第8節 横浜FMvs大宮】

2016/08/11[スカパー!サッカー中継]【トレーニングトピックス】横浜F・マリノス『中村俊輔と同じ箇所を痛める』

8/13大宮戦に向けて
11日の練習で、齋藤学が左足の甲を痛めて、途中でトレーニングを切り上げた。痛みに顔をゆがめた齋藤は、スタッフが運転する乗り物で引き上げた。中村俊輔の負傷に似た状況で、今節・大宮戦の出場可否が気になるところだ。

2016/08/12[J’s GOAL]【横浜FM vs 大宮】 ウォーミングアップコラム:アマジュンGO!

前節の柏戦に続いて今節も、ケガの癒えない中村俊輔に代わり、司令塔の位置に「アマジュン」こと天野純(写真)が入りそうだ。

天野は、順天堂大卒3年目のレフティー。今季開幕・仙台戦(0-1)も中村が離脱中だったため、先発の座を勝ち取った。ところが、いいところなく後半途中に交代。「本当に自分の実力不足。その一言に尽きる試合だったと実感しています…」と、ミックスゾーンで肩を落とした。それでモンバエルツ監督から三行半を下されたのか、その後はベンチ入りもままならず、「腐りかけた時期もあった」(天野)。

だが、転機が訪れた。中村を欠いて戦った前々節の名古屋戦では2トップで臨み、引いた相手を崩し切れず、スコアレスドローに。そこで背番号10の代役として、背番号29がトップ下に抜擢された。

いざ、柏戦。名古屋戦ではボランチとFWの間のスペースを有効活用できていなかったためか、指揮官からは「高い位置をとらなくていい。キーボー(喜田拓也)とマチ(中町公祐)さんと近い距離でトライアングルをつくりながら、ポゼッションするように」と指示があった。

ところが、それを踏まえつつも「柏が前からプレスに来てボランチの後ろが空いていたので、意識して下がらないようにした」と、自らアレンジを加え、前線にも顔を出してプレー。その結果、左クロスからオウンゴールを誘発。続いて、得意とする左利きのプレースキックで、中町の決勝点に絡んだ。

後日、「自信になった?」と水を向けると、苦笑を浮かべてこう言った。「でも…アシストが付かず、記録に残っていないから。次は記録に残るように、得点やアシストで勝利に貢献したいです!」
まだ本当に走り出したばかり。“一発屋”で終らないためにも、記録を狙いにGO!

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2016/08/12[BLOGOLA][横浜FM]俊輔離脱の横浜FM、天野純が2試合連続でトップ下先発へ

 前節・柏戦で2得点に絡む活躍を見せたMF天野純が、2試合連続でトップ下の位置で先発する。
 左足の甲を痛めているMF中村俊輔は今週に入ってからも別メニュー調整で、明日の大宮戦の欠場が決定的。絶対的な背番号10が不在の間に、結果を残さなければいけない。
 柏戦では鋭いクロスで相手DFのオウンゴールを誘発し、右CKから決勝点をお膳立てした。しかし公式記録上はアシストにカウントされていない。その状況を踏まえて「目に見える結果にこだわりはある。自分は結果を出し続けなければ次の試合には出られない立場。危機感を持ってプレーする」と闘志を燃やしていた。

2016/08/12[サッカーダイジェストWeb]【J1展望】横浜×大宮|互いにアタッカー陣の出来が勝敗を左右しそうだ
memo-20160813-omiya-01

横浜F・マリノス
2ndステージ成績(7節終了時):3位 勝点15 4勝3分0敗 14得点・6失点
年間成績(24試合終了時):6位 勝点37 10勝7分7敗 35得点・25失点

【最新チーム事情】
●左足甲を痛めている中村は別メニュー調整が続き、3試合連続での欠場が決定的。
●前節の柏戦で2得点に絡む活躍を見せた天野が2試合連続トップ下で先発する。
●齋藤が11日の練習で左足の甲を打撲。状況次第では欠場の可能性も。
●右サイドハーフはマルティノスと遠藤の二択。今週の練習では両選手を試していた。

【担当記者の視点】
 3試合連続で引き分けが続いた後、前節では苦手の柏をアウェーで破り、久々の白星。第2ステージではいまだ無敗と、優勝を射程圏内に捉えている。

 司令塔・中村が不在のなか、トップ下に抜擢されている天野が好調をキープ。テクニカルな左足を駆使し、攻撃を組み立て、フィニッシュに絡む活躍ができそうだ。

 また、齋藤とマルティノス(あるいは遠藤)が両サイドから果敢にえぐると同時に、ボランチの位置から中町が飛び出して攻撃に厚みをもたらしゴールを狙う。

 ビルドアップに安定感が出てきた印象で、ボールを握る時間帯を増やして勝機を見出したい。ボールを失ったら、素早く攻守を切り替えて奪いに行く。大宮のキーマン、家長に良い形でボールを入れさせないようなアグレッシブな守備も鍵を握りそうだ。

大宮アルディージャ
2ndステージ成績(7節終了時):10位 勝点9 2勝3分2敗 6得点・6失点
年間成績(24試合終了時):8位 勝点35 9勝8分7敗 23得点・24失点

【最新チーム事情】
●D・ムルジャがスタメン復帰の見込み。
●江坂が右サイドハーフで出場する可能性も。
●試合日当日は大屋の30歳の誕生日。

【担当記者の視点】
 前節・福岡戦の勝利(1-0)で連敗脱出。それだけに今節・横浜戦で連勝できれば上昇気流に乗れる可能性があり、分水嶺の一戦と言っていいだろう。さらに横浜とは年間での勝点2差で、勝てば順位を逆転できるだけに、大きなモチベーションとなるはず。今季3度目の連勝を挙げれば上位を窺える位置に再浮上できる。

 前回対戦では先制点を挙げて終盤までリードを保つも、セットプレーから失点して引き分けとなった。そのため、練習では曖昧さを排除することを徹底。攻守の組織的な動き方を再確認した。

 鍵は久々にスタメンでコンビを組むD・ムルジャと家長か。前者が積極的に最終ラインの裏を狙い続けることでボランチとの間にスペースを生み、そこを後者が利用する。この2トップの動きに注目したい。

2016/08/12[サッカーキング]【予想スタメン】2ndステージ無敗の横浜FM、得意のセットプレーが大宮撃破のカギ

■横浜F・マリノス 2ndステージは3位に位置、中村は欠場濃厚も天野が好調

 前節は敵地での柏レイソル戦に2-1で勝利。開幕3連勝を飾ったJ1・2nd第3節以来、4試合ぶりの勝ち点3を獲得し、エリク・モンバエルツ監督は「また勝利の喜びを取り戻す上で大事な勝利でした」。未だ無敗をキープする2ndステージの順位は、これで3位へと浮上した。

 柏戦ではトップ下の中村俊輔が左足甲を痛めた影響などで不在という苦しい状況を、プロ3年目の25歳天野純が好パフォーマンスで救った。先制点は鋭いクロスを送り込んでオウンゴールを誘い、中町公祐の決勝点は天野が蹴った右CKが起点となった。今節も中村は別メニュー調整中で欠場する可能性が高い。「チームが勝てたことが一番大きい」と自信をつけた天野が公式戦初出場初ゴールを決めた思い出の地、ニッパツ三ツ沢球技場でモチベーションを維持して挑む。一方で齋藤学が負傷のため、11日の練習を途中で切り上げたことは心配材料。マルティノスとの両サイドが多くの決定機を生んでいるだけに、欠場になれば大幅な戦力ダウンは避けられない。

 今節の相手は、ルヴァンカップ準々決勝でも対戦する大宮だ。1stステージでは、終始試合を優位に進めながら1-1で引き分けた。今回もボールを保持する時間は長くなりそうで、前回対戦からの違いを示したい。大宮とはホーム試合で4戦負けなし(3勝1分)で、舞台となるニッパツは今季公式戦4勝1敗。得意のホームで連勝を狙う。(totoONE編集部)

■大宮アルディージャ 前節は復帰直後の家長が決勝点を記録、GK塩田も好パフォーマンスを披露

 前節のアビスパ福岡戦は、1-0で勝利。連敗を「2」でストップしただけでなく、6試合ぶりに勝ち点3を手にすることができた。やはりFW家長昭博が復帰した意味は大きかった。これまでの試合でボールを保持できていなかった大宮だが、ボールの収まる家長が入ったことで、序盤から試合の主導権を握ることに成功。左右のサイドハーフに入った泉澤仁、マテウスがチャンスに絡むなど、人数を掛けた攻撃を見せることができた。そして69分には、CKの流れから家長が自らこの試合の決勝点となるゴールを決めてみせた。

 ここまで失点が続いていた守備では、GK塩田仁史が先発で起用され、キャプテンの菊地光将が負傷から復帰した。経験豊富な2人の存在によって守備は引き締まる。特に3月20日のサンフレッチェ広島戦以来のリーグ戦スタメンとなった塩田は、好セーブを何度も見せて無失点に大きく貢献した。

 途中出場した選手たちも、しっかりとそれぞれの役割を果たして得た勝利を続けるべく、今節は横浜FMと対戦する。渋谷洋樹監督は、週中に試合が入らない限りは、比較的に結果を残したチームをいじらない傾向にあるため、今節も前節と同じメンバーがスタメンに立つと予想される。

 今季はまだ連勝がなく、横浜FMとの前回対戦では、試合終了間際の90分に元大宮の下平匠に同点ゴールを決められた。前節も菊地、河本裕之を中心に体を張った守備を見せたが、相手に与えた直接FKは「11」、CKも「9」と多くのセットプレーを蹴る機会を与えた。横浜FMには、中澤佑二を筆頭に、セットプレーに強い選手が多いだけに警戒したいポイントだ。(totoONE編集部)


 
 

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