【スタジアム観戦情報まとめ】2016/6/11(土)15:00 J1リーグ 1stステージ 第15節 横浜F・マリノスvs.川崎フロンターレ@日産スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2016/6/11(土)15:00 J1リーグ 1stステージ 第15節 横浜F・マリノスvs.川崎フロンターレ@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

11:30 ネンチケ先行開門
12:00 一般開門
15:00 キックオフ
 └ 2016/06/03[横浜F・マリノス]6/11(土) 川崎フロンターレ戦 開門時刻変更のお知らせ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 

天気予報

[Yahoo!天気・災害]日産スタジアム ※2016/6/11 4:00発表

2016/6/11(土)15:00の予報
天気:晴れ
温度:27℃
風 :南 5m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2016 明治安田J1 1stステージ 第15節 vs 川崎フロンターレ ホームゲームイベント

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
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  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間:9:00~17:00)

アクセス 日産スタジアム

ビジターサポーターの皆様へ(日産スタジアム)

6/11(土) 川崎フロンターレ戦でのレプリカユニフォーム引換場所のご案内

横浜F・マリノス×横浜市立図書館2016 6/11(土) 川崎戦「YOKOHAMA City Special」に市立図書館が参加


 
 

サポーター情報


 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:なし(7月まで改修工事)

JRA ウインズ新横浜:重賞レース無し
 
 

Weblog

[Jリーグ.jp]横浜FMvs川崎Fの観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2016年6月11日)

[スカパー!サッカー中継]【神奈川ダービー】横浜FM×川崎F 2016年6月11日(土)開催!


[YouTube]6/11(土)15:00KO 好調同士の神奈川ダービー 磨きのかかった盾と矛【プレビュー:明治安田J1 1st 第15節 横浜FMvs川崎F】

2016/06/09[EL GOLAZO(エルゴラッソ)FLASH NEWS]横浜FM・栗原、節目の300試合出場へ。「一つの目標だった」

 横浜FMの栗原勇蔵は、11日のJ1・1st第15節・川崎Fに出場すると、節目のJ1通算300試合出場となる。報道陣にコメントを求められると「入団してからの一つの目標だった。時間がかかったけど、ここまでこれてよかった」と屈託のない笑みを見せた。

 そして32歳になった若大将は、横浜FM加入当初の目標をあえて公開した。「マリノスの選手としてデビューして、A代表に入って、300試合出場する。それと億万長者になること(笑)。ある程度は達成したな」。首位・川崎F戦を2日後に控え、栗原は“絶口調”だ。

文:藤井雅彦(横浜FM担当)

2016/06/09[スカパー!サッカー中継]【試合前コメント】横浜F・マリノス 4 栗原 勇蔵「川崎Fには長く培ってきた攻撃力がある」

6/11川崎F戦に向けて
「(今節の相手・)川崎Fには長く培ってきた攻撃力があるし、それに対抗するには守備力しかない。川崎F戦に関しては色気づかなくてもいい。バラバラになったらやられるし、チームとして戦いたい。昨季の開幕戦(1●3)はウチのチームとしてのやり方が浸透していなかったし、メンバーもいまとは違う。まったく参考にならない。最近3〜4試合は自分にとってこれ以上ないくらい結果を出せていると思っている。それをどこまで続けられるか、上位と対戦して結果を出せればさらに良い。スタメンで出始めたころよりも緊張感は増している」6月7日

2016/06/09[スカパー!サッカー中継]【試合前コメント】横浜F・マリノス エリク モンバエルツ監督「攻撃を軸にチームが作られている」

6/11川崎F戦に向けて
「(今節の相手・川崎Fについて)いまトップのチームだ。攻撃面でのクオリティーに優れたチーム。たくさん動きがあって、素早い攻撃をしかけてくる。攻撃を軸にチームが作られている。良いチームだと思う。戦う上ではバランスが大事になる。彼らの戦いをさせないために良い守備をすることも重要だが、それだけになってはいけない。自分たちでボールを保持する時間も作らなければいけない」6月9日

2016/06/10[スポニチ]栗原 J1通算300戦出場へ!川崎F戦での完封に気合

 先発出場した試合は3戦連続で完封中の横浜DF栗原が、11日の川崎F戦で節目のJ1通算300戦出場を果たす。

 「入団当初から300戦出場は一つの目標だった。(達成には)10年近くかかるし、当時は300試合出場が一流のイメージだった」。メモリアルな一戦を戦う相手に不足はない。川崎Fのエース大久保はこの日が34歳の誕生日。「ネタがあると得点するというイメージ。やられないように注意したい」とさらに気合を高めていた。

2016/06/09[ニッカン]横浜DF中沢「一番危険」川崎F完封へ大久保警戒

 横浜DF中沢佑二(38)が経験の差で相手の攻撃力を封じる。

 9日、横浜市内で約1時間半の全体練習を行った。11日のホーム川崎F戦に向けて「(大久保)嘉人が一番あの中では危険だと思う。自然とマークが集中しちゃうけど他にもいろんな所から点を狙ってくる。フロンターレは攻撃多彩なのでうまく的を絞れれば」と話す。

 シーズン序盤こそ失点に苦しんだが、カップ戦含めた直近3試合は無失点に抑え、堅守を取り戻しつつある。「0に抑えられるのはチームとして1つの自信になると思うし、毎回0に抑えられるわけではないので、油断せず1秒も隙を与えないように」と慢心はない。

 首位川崎Fの自慢の攻撃力でボールを回される展開は避けたいところで「最初からそういう展開にせず、ホームチームの勢いをもってやりたい」と意気込んだ。

 神奈川ダービーとして注目される一戦は、Jリーグ史上最大規模4万枚のレプリカユニホーム付きチケットの売り上げも上々だ。

2016/06/11[J’s GOAL]【横浜FM vs 川崎F】 ウォーミングアップコラム:“ピリピリムード”で、堅守がより強固に

ある意味、これまでで一番熱い「神奈川ダービー」になりそうだ。横浜FMは今節に向けてのプロモーションで、レプリカユニフォーム付きの企画チケットを4万枚販売。9日10時の時点ですでに完売間近と、同カード過去最多の集客が見込まれている。

両チームのダービー史での最多観客動員は、昨年の開幕戦で38,123人。川崎Fはその試合で自在のパスワークで守備網を切り裂き、3-1と完勝した。一方、横浜FMは昨年10月に等々力で、ガチガチの防壁を築き、中村俊輔のFKから1点を挙げ、してやったりの“ウノゼロ”を完遂した。
「毎回このカードになると、“攻撃vs守備”とプレッシャーを掛けられる(苦笑)。でも本当にそうだと思う」と言ったのは栗原勇蔵。今回もJ屈指の『矛』と『盾』が、火の粉を飛ばして激突する。

横浜FMで注目したいのは、最近になって先発に返り咲いたGK榎本哲也とDF栗原。昨年途中から長くベンチ生活が続いたベテラン2人は、これまでのレギュラー、GK飯倉大樹とDFファビオが5月に負傷離脱した間に、リーグ戦2戦連続完封勝利と「最高の結果を出した」(栗原)。

ポジション柄、一度先発の座を譲るとなかなか戻れないことを、身を持って知る2人。だからこそ、飯倉とファビオがケガから復帰した今、危機感も抱いている。
「俺は結果を出さないといけない立場。負けたら“終わり”だと思っている」(榎本)
「久しぶりに試合に出た時は、失うものが何もなかったから思い切りやるだけだった。でも、結果を出した今は違う。“追われる立場”になり、緊張感がある」(栗原)

中村俊輔が以前、こんなことを口にしていた。「誰が試合に出るか分かんない、そういう危機感を全員で持ってやれればいいんじゃないかな」と。いい意味でピリピリした競争意識が、ダービーマッチでプラスに作用するはずだ。

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2016/06/11[サッカーダイジェストWeb]【J1展望】横浜×川崎|川崎は首位の座を守れるか。リオ世代のボランチ対決に注目!

横浜F・マリノス
1stステージ成績(14節終了時):7位 勝点21 6勝3分5敗 20得点・15失点

【最新チーム事情】
●下平が負傷離脱。左SBには大卒ルーキーでCBが本職の新井が入る。
●1トップの伊藤が好調。練習ではキレのある動きから正確なシュートを連発していた。
●中町とコンビを組むボランチはパク・ジョンスか喜田。試合前日は両選手が試されていた。
●この試合に出場するとJ1通算300試合出場となる栗原は、中澤とともに鉄壁を築く。

【担当記者の視点】
 ナビスコカップでは決勝トーナメント進出を決め、リーグ戦では目下2連勝中と、良い状態で川崎との神奈川ダービーを迎えられそうだ。

 今季、ナビスコカップでの対戦では0-0のスコアレスドロー。互いにメンバーを大きく入れ替えてのゲームだったが、倍以上のシュートを打たれる劣勢を耐え抜いた。

 今節も同様に、リーグ屈指の攻撃力を持つ相手に押し込まれる時間帯が長くなるはず。ある程度は割り切った戦いを覚悟しながら、奪ったボールを素早く両サイドに展開し、齋藤や遠藤のスピードを活かした攻撃でチャンスを広げたい。

 中盤の攻防も鍵を握るが、3試合連続フル出場中のボランチ、パク・ジョンスの活躍に期待。技術が高く、落ち着き払ったプレーで攻守をつなぐルーキーはリオ世代のひとりであり、同年代の大島との対決は注目を集めるだろう。

川崎フロンターレ
1stステージ成績(14節終了時):1位 勝点31 9勝4分1敗 27得点・13失点

【最新チーム事情】
●6月9日に大久保が34歳の誕生日を迎える。チームメイトから水を掛けられ、サポーターからもお祝いをしてもらい、心身ともに充実。
●大塚が好調を維持。
●チームは第1ステージ優勝を意識しすぎることはなく、程良い緊張感を保ってトレーニング。
●代表帰りの小林、大島が9日の練習から合流。韓国代表で欧州遠征を終えたGKチョン・ソンリョンもコンディションは問題なし。

【担当記者の視点】
 暫定首位に立つなか、2位の鹿島が勝点1差で迫る。3位の浦和は川崎や鹿島より2試合少ない状態で勝点4差。第1ステージ優勝を見据えると、1試合の黒星が致命傷になりかねないだけに、横浜戦に勝利して首位の座を守れるかが最大のポイントだ。

 見どころのひとつは、キリンカップでA代表初招集となった大島だろう。代表デビューの機会は訪れなかったが、それでも高いレベルを経験し、大きな糧となったはず。A代表への想いが一層膨らんだなか、どのようなプレーを見せるか注目だ。

 2ボランチの大島とE・ネットに加え、トップ下の中村も絡んだトライアングルが攻撃の要。この3人が機能し、縦パスが上手く入るようだと、攻撃の歯車も噛み合うだろう。逆に機能不全に陥れば、相手に主導権を握られる展開となり得る。

 リオ五輪に向けたオーバーエイジ候補に加え、A代表でも待望論が根強い大久保も状態は良さそうだ。5月31日から6月2日の3連休を活用し、チームメイトの中村一家と両家族で旅行へ。リフレッシュと休息は十分で、コミュニケーション面も万全。大黒柱である中村のパスから、不動のエースが決める――「黄金ホットライン」がこの試合で見られるか。

2016/06/11[サッカーキング]【予想スタメン】“守”の横浜FMと“攻”の川崎…好調同士のダービーマッチは激戦必至※一部抜粋

■横浜F・マリノス 直近の公式戦は5戦4勝と勢い十分、得意のセットプレーから得点を狙う

 リーグ戦第14節は柏レイソルを3-0で下し、リーグ戦2試合連続完封勝利を収めた。日産スタジアムではそれまで未勝利と苦しんだが、嬉しい今季初白星。直前5日のナビスコ杯第7節でもベガルタ仙台を2-0で破って2年ぶりのノックアウトステージ進出を決め、公式戦ここ5試合で4勝と、一時期の不調は脱したと言って良さそうだ。

 今節の相手は1stステージ優勝争いをしている川崎。首位チームで強敵ということだけでなく、“神奈川ダービー”とあって、選手たちも気合いが入った様子で調整を続けている。結果が出ていることで、仙台戦の先発メンバーを継続するだろう。川崎とは3月のナビスコ杯第1節で対戦して0-0だった。ボールを持たれる時間は長くなる可能性もあるが、今はしっかり守備陣が抑えることができ、齋藤学や遠藤渓太といったスピードある左右のMFが、鋭いカウンター攻撃でゴールを狙う。

 また、柏戦では中村俊輔のCKが起点となって3得点を挙げるなど、得意のセットプレーが絶好調なことも頼もしい。左サイドバックは負傷した下平匠の代役として大卒ルーキー新井一耀が入ることで、高さも増した。U-23日本代表の富樫敬真や喜田拓也、前田直輝といった若手たちによる定位置争いが激しいことも好材料。この一戦でJ1通算300試合出場を達成する栗原勇蔵は「最後の1分まで集中して守りたい」と意気込んでいる。(totoONE編集部)

■横浜FM予想スタメン
4-5-1
GK
榎本哲也
DF
小林祐三
栗原勇蔵
中澤佑二
新井一耀
MF
パク・ジョンス
中町公祐
遠藤渓太
中村俊輔
齋藤学
FW
伊藤翔

 
 

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