夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2016/5/26)

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter / Istagram
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2016/05/25 5月29日(日) マリガチャ新商品発売のお知らせ
(´-`).o0(「マリガチャ」という商品ジャンルが確立されてるのねん。)
 
 

今日の練見(れんみ)


 
 

Twitter / Istagram


 
 

Webニュースログ

2016/05/26[ゲキサカ]鮮やかボレーで先制点も…U-23代表FW富樫「意外性を見せられれば良かった」

 電光石火の先制点を叩き込んだ。2試合ぶりの先発出場を果たしたU-23日本代表FW富樫敬真(横浜FM=写真・背番号20)は1トップの位置に入ると、前半3分にネットを揺らす。

 左サイドでボールを受けたDF三丸拡(鳥栖)からクロスが送られると、ゴール前に飛び込んだ富樫が右足のダイレクトボレーで合わせてゴールを陥れた。「相手がボールウォッチャーになるという話があったので、そこは狙っていた。ミツ(三丸)のボールが完璧だったので、本当に触るだけだった」と好クロスを配球した三丸への感謝を示した。

 2-1で迎えた後半には左サイドハーフにポジションを移して奮闘。しかし、「ボールを失ってピンチになったシーンもあったし、もうちょっと自分の意外性を見せられれば良かった」と反省を口にしている。

 チームはそのまま2-1の勝利を収めて、今大会初白星を獲得。27日にはイングランド戦が控えており、「僕はFWなので結果を出し続けることでしかアピールできない。イングランド戦でも点を取りたい」と2戦連発を狙う。

2016/05/26[スポニチ]先制弾の富樫「結果を出し続ける」V弾の南野「まだまだ質を高めて」※一部抜粋

 試合開始からわずか3分、U―23日本代表の先制点はFW富樫敬真(22=横浜)の右足から生まれた。

 左サイドバック三丸拡(22=鳥栖)のクロスにダイレクトで右足を合わせ、ゴールに流し込んだ。

 「ミツ(三丸)のボールが凄い完璧だったんで、ほんと触るだけっていう感じだった。相手がボールウオッチャーになるという話があったんで。そこを狙っていた。FWなんで結果を出し続けることでアピールしていきたい」と27日のU―23イングランド戦を見据えた。

2016/05/26[サンスポ]先制点の富樫「決定力欠けている…納得していない」

 トゥーロン国際大会第8日1次リーグB組(25日、ギニア1-2日本、シスフールレプラージュ)FW富樫が前半3分のチャンスを決め、先制点を挙げた。三丸の左クロスに飛び込み、DFの隙を突いて右足で鮮やかに決めた。だが、12分にはヘディングを外すなど後は続かず「決定力が欠けている。全く納得していない」と顔をしかめた。

 前半はワントップを務め、後半は左MF。手倉森監督にサイドでのプレー経験があるか問われ「高校で何回かやったことがある。やらせてください」と答えたという。本来の位置でなくてもアピールに出る姿勢は素晴らしかったが、やや空転。「悔しさが残る」とこぼした。(共同)

2016/05/26[サンスポ]喜田、存在感示す「生き残るためには何でもやる」

 トゥーロン国際大会第8日1次リーグB組(25日、ギニア1-2日本、シスフールレプラージュ)喜田は守備的MFと右サイドバックで存在感を示した。厳しい寄せは国際舞台向きで、中盤で何度もピンチの芽を刈り取った。後半途中でファンウェルメスケルケンが退いてからは右サイドバックに入って無難にこなす。終了間際には浅野に好クロスを送った。

 守備的MFは層が厚く、横浜Mで継続的に出場を重ねる喜田も当落線上にいる。複数の位置をこなせばアピール材料になり「生き残るためには何でもやる。何にでも対応できるのを強みにしたいし、可能性を示したい」と語った。(共同)

2016/05/26[緑区 | タウンニュース]マリノス応援に一役

 中山商店街協同組合(加藤龍昭理事長)は加盟36店舗で6月1日から11日までの10日間、横浜F・マリノスの限定レプリカユニフォームを着用・掲出して営業を行う企画を準備している。4日には、イベントも実施する予定だ。

 横浜F・マリノスは6月11日(土)の川崎フロンターレとの試合を「YOKOHAMA City Special」と題し、行政や関係団体と協力しながら、Jリーグ史上最大規模となる4万枚のレプリカユニフォームの販売準備を進めている。

 これは、6月2日の開港記念日にちなんだイベントで、記念日にもっとも近いホームタウンでの試合を選手・サポーター・クラブが一体となって盛り上げる企画。イベントに向けてマリノスは4月に緑・港北・都築・青葉の商店街総連合会にPR協力を依頼。今回、緑区からは中山商店街が手を挙げた。

 期間中、中山商店街の36店舗ではスタッフや従業員らがユニフォームを着用もしくは掲出し営業を行う。ユニフォームはチームカラーのトリコロールが襷の様にデザインされている。スタッフ全員でユニフォームを着用するという中山バッティングセンターの相原美之代表は「商店街の一員としてスポーツの垣根を越えて応援したい」と話している。レプリカユニフォームはマリノスのオフィシャルサイトなどで11日の試合チケットと併せて販売中。

–4日にイベントも

 同商店街は6月4日(土)、商店街街路灯に下がっているマリノスとプロバスケットボールbjリーグの「横浜ビー・コルセアーズ」の応援フラッグの手直しをするイベントも開催する。

 当日は両チームのサポーターが、雨風でよれてしまったフラッグの交換や修正をするほか、マリノスのマスコット「マリノスケ」が各商店で記念撮影を行う。商店街広報の榊原英治さんは「地元チームをみんなで応援することで、商店街が賑やかになることを目指す」と話している。

2016/05/25[サッカーキング]「地獄の練習」と偉大な先輩によって育まれた鉄壁の守備…明治大DF小出悠太「成長できる環境を和泉さんが作ってくれた」※一部抜粋

――同学年からは室屋成(現FC東京)選手が一足早くプロ入りを果たしました。
小出 成とは同じ学部なので授業も全部一緒で、長い時間を一緒に過ごした中で、サッカーに対する真面目さをすごく感じました。成は食事にもかなり気を遣っていたので、僕が菓子パンを食べていたら「それはダメだよ」と指摘されて、その影響で僕もお菓子を食べなくなりました。

――身近な存在がプロの世界に入ったことで、小出選手のプロへの想いも強くなりましたか?
小出 そうですね。でも明治大の先輩方には普通に就職する人も多いので、子供の頃からの夢であるプロになれたら一番いいですけど、自分はサッカーと就職活動を両方とも本気でやろうと思っています。

――いつ頃からプロになりたいと思い始めましたか?
小出 小3か小4くらいの時からです。ポジションは違うんですけど、ずっと中村俊輔(横浜F・マリノス)選手に憧れていて、俊輔選手のようになりたくてプロサッカー選手を目指し始めました。当時自分が書いた「プロサッカー選手になる」という決意表明の紙が今も自分の部屋に飾ってあります(笑)。

 
 

今日のこけまり

today-fmarinos-20160526-01
【試合結果まとめ(1△1)】2016/5/25(水)19:00Jリーグヤマザキナビスコカップ 第6節 アルビレックス新潟vs.横浜F・マリノス@デンカビッグスワンスタジアム
 
 

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