【スタジアム観戦情報まとめ】2016/5/8(日)14:00 J1リーグ 1stステージ 第11節 横浜F・マリノスvs.ヴァンフォーレ甲府@日産スタジアム

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【スタジアム観戦情報まとめ】2016/5/8(日)14:00 J1リーグ 1stステージ 第11節 横浜F・マリノスvs.ヴァンフォーレ甲府@日産スタジアム | タイトル

タイムスケジュール(予定)

11:30 ネンチケ先行開門
12:00 一般開門
 └ 勝利の鐘集合→バス待ち(詳細「サポーター情報」)
14:00 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、出席です。)
 

天気予報

[Yahoo!天気・災害]日産スタジアム ※2016/5/7 4:00発表

2016/5/8(日)12:00の予報
天気:晴れ
温度:23℃
風 :東北東 2m
 
 

横浜F・マリノスオフィシャルホームページ

2016 明治安田J1 1stステージ 第11節 vs ヴァンフォーレ甲府 ホームゲームイベント

Q&A 試合観戦について
 ├ ペットボトルOK
 └ 忘れ物は会場となった競技場で保管。
  日産スタジアム「拾得物係」Tel: 045-477-5018 (営業時間:9:00~17:00)

アクセス 日産スタジアム

ビジターサポーターの皆様へ(日産スタジアム)


 
 

サポーター情報

 
 


マリノス新チャント


 
 

日産スタジアム周辺情報

横浜アリーナ:なし(7月まで改修工事)

JRA ウインズ新横浜:第51回 フローラステークス(GII)/第47回 読売マイラーズカップ(GII)
 
 

Weblog

[Jリーグ.jp]横浜FMvs甲府の観戦情報(明治安田生命J1リーグ:2016年5月8日)

2016/05/07[J’s GOAL]【横浜FM vs 甲府】 ウォーミングアップコラム:甲府の盾を砕くための、トリコロールの4つの武器

3連敗中の横浜FMの前に、難攻不落の壁が立ちはだかる。
甲府は横浜FMにとって、どちらかと言えば、やりにくい相手だ。昨年のホームこそ2-0で勝ったが、それ以前の直近5試合では4分1敗。攻め続けているのに甲府の分厚いブロックを崩せず、歯ぎしりしたくなる試合が続いた。奪ったゴールも5戦で2点と少ない。故に『どうやって得点を奪うか』が、当ゲームの焦点と言えるだろう。

「甲府は中を締めて守ってくると思うで、縦パスを入れるのは難しいかも。なので、サイドへシンプルにパスを展開して、そこからスピードアップする攻撃を狙いたい」(喜田拓也)
「敵陣に攻め込むことはできる分、セットプレーが武器になる。ウチには素晴らしいキッカー(中村俊輔)がいるし」(伊藤翔)
「個の能力で打開できる場面は必ずあるはず。一人かわすことができれば、局面はガラッと変わる」(前田直輝)

なるほど。「サイド攻撃」「セットプレー」「個人技」、この3つが甲府の堅い守備を破るポイントになりそうだ。ただ…、心配性の私は「それでも点が取れなかったら?」と前節、名古屋戦で1点を挙げた伊藤に聞いてみた。

「なかなか点が奪えず、この攻め方は違うと感じたら、やり方を変えればいい。F・マリノスは、軌道修正ができる能力を持っている」

4つめのポイントは、臨機応変に攻める「軌道修正力」。4つも武器があれば今回は…。8日14時、トリコロール軍団が4つの武器を携えて、甲府の堅城に挑む!

文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

2016/05/08[ニッカン]横浜DF中沢、最年長100戦連続フルタイム出場へ

 横浜DF中沢佑二(38)が鉄人記録をかけ、8日の甲府戦(日産ス)に挑む。プロ18年目の今季もフルタイム出場中。先発が確実な甲府戦で90分プレーすれば、38歳にしてリーグ戦100試合連続フルタイム出場の大台に乗る。

 フィールドプレーヤーでは今季、浦和MF阿部が同記録を達成したが、中沢はJリーグ史上最年長となる。7日の練習後に「(試合が)終わるまでは何も話しません。まだ何があるかわからないから」とけむに巻いた。

2016/05/08[スポーツ報知]【横浜M】中沢「記録より勝利」100試合連続フル出場へ

 横浜MのDF中沢が100試合連続フル出場をかけ8日の甲府戦に先発する。

 達成すればフィールド選手では水本裕貴(137試合)、服部公太(126試合)、阿部勇樹(102試合)に次いで4人目。“ボンバー”はチームが3連敗していることもあり「記録の話は、あす達成してからにしましょう。今はとにかく勝たないといけない。前半から貪欲にいかないと」と個人より4試合ぶりの白星に集中する。

2016/05/7[ニッカン]横浜FW富樫「勝つことが大事」日産での初勝利誓う

 U-23日本代表候補の横浜FW富樫敬真(22)が、8日の甲府戦で日産スタジアムでの今季初勝利を誓った。

 7日、横浜市内で約1時間半の調整を行い、富樫はベンチ入りが濃厚。現在3連敗中で、富樫のゴールも4月6日のナビスコ杯鳥栖戦から遠ざかっている。

 富樫は「甲府戦に限っては勝つことが大事。自分が点を取れなくても、日産(スタジアム)で勝ててないので。たとえ自分が点を取ることで勝ちにつながるとしても、エゴを出し過ぎると逆に空回りしてしまう」と話す。

 前日6日にはガーナA代表(国内組)との親善試合(11日=ベアスタ)のU-23日本代表メンバーに選出された。「結果を残すしかアピールできないし、世界でも戦える部分を見せないと」と生き残りへ向けて意気込んでいた。

2016/05/08[スポニチ]富樫 U―23ガーナ戦に向けて存在アピールだ

 U―23日本代表に選出されるなどブレーク中の横浜FW富樫が、8日の甲府戦でもFWとしての高いクオリティーを見せつける。

 途中出場が有力だが、DFラインを引いてくることが予想される相手に対し「早めにクロスに飛び込んだり、相手DFをこじ開けたい」とイメージを膨らます。11日のU―23日本代表―ガーナ戦(鳥栖)に向けても存在を猛アピールする。

2016/05/07[スカパー!サッカー中継]【トレーニングトピックス】横浜F・マリノス『カイケを信頼』

5/8甲府戦に向けて
エリク・モンバエルツ監督が、引き続きカイケを1トップで起用することを示唆した。今節・甲府戦前日の練習後、「おそらくそうなるだろう」とコメント。前々節・湘南戦ではPKを失敗し、前節・名古屋戦では決定機を決め切れなかったブラジル人ストライカーが火を噴く瞬間は、訪れるだろうか。

2016/05/07[サッカーダイジェスト]【J1展望】1stステージ・11節|横浜-甲府|攻撃力が乏しい横浜は、苦手とする甲府に守備を固められると…
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横浜F・マリノス
1stステージ成績(10節終了時):9位 勝点14 4勝2分4敗 14得点・12失点

【最新チーム事情】
●3連敗と苦しい状況だが、先発には前節の名古屋戦と同じ11人が並びそうだ。
●中村は両足首痛を抱えているが、トップ下で強行出場する見込み。
●プロA契約を締結した遠藤が練習でフレッシュな動きを見せた。
●名古屋戦から中3日での連戦のため、戦術練習は試合前日のみ。フォーメーション練習に時間を割いた。

【担当記者の視点】
 前節・名古屋戦はミスから失点を重ねて、自滅。まさかの3連敗で優勝戦線から脱落してしまった。

 悪い流れを食い止めたいが、今節の相手は苦手としている甲府。今のチームは攻撃力に乏しく、相手に守りを固められて攻めあぐねる展開になると、厳しい状況に追い込まれるだろう。

 どんな形でも良いから、とにかく先制点が欲しい。名古屋戦について喜田が「内容自体はそんなに悲観するものではなかった。チャンスの数自体はあった」と振り返るように、問題はフィニッシュワークにあるようだ。

 その意味では、やはりカイケの奮起に期待したい。「トレーニングで、一人ひとりが自分のやるべきことをやって、次の試合に向かいたい」と本人も強い意気込みを見せる。中村や齋藤のサポートを受けながら、積極的に前を向いてゴールを目指し、勝利に導く活躍を示してほしい。

ヴァンフォーレ甲府
1stステージ成績(10節終了時):12位 勝点10 2勝4分4敗 11得点・15失点

【最新チーム事情】
●FWチュカが「家庭の事情」(クラブ)により、一時日本を離れることに(10日に再来日予定)。今節は欠場。
●9節の新潟戦で負傷した新井が右膝を手術へ。長期離脱は避けられず。
●攻撃陣に離脱者が相次ぎ、18歳のルーキー森がリーグ戦初先発の可能性も。
●佐久間GM兼監督は、齋藤のスピードと、中村が高い位置を取った時の攻撃を警戒。
●オランダ・ドルトレヒトに所属する、元甲府U-18のファン・ウェルメスケルケン・際が、自主トレのため3日からトップチームの練習に参加。

【担当記者の視点】
 攻守とも良いところなく完敗した前節の柏戦では、6試合ぶりに無得点に終わった。開幕当初に比べ、クリスティアーノへの対応が厳しくなった点は気掛かりで、柏戦でも思うようにカウンターにつなげられない場面が目立った。

 ポストワークが期待できるニウソンが怪我で離脱中で、切り札として期待できるチュカも一時帰国した。今節は助っ人ふたりが不在という状況を考えれば、攻撃面で多くを期待するのは酷だろう。むしろポイントは、ベースとなる堅守の出来と言えそうだ。

 守備組織はある程度整備されているものの、神戸との開幕戦以降、無失点試合がなく、失点を重ねている。そうした状況に歯止めをかける意味でも、無理に攻撃の色気は出さず、粘り強い守備で撥ね返しながらワンチャンスをモノにする形に持ち込みたい。

2016/05/06[サッカーキング]【予想スタメン】“左の中村”と“右のクリスティアーノ”が競演…横浜FMは日産スタジアムで今季初白星なるか※一部抜粋

■横浜F・マリノス 日産スタジアムでは4戦未勝利、中澤の記念すべき一戦で4試合ぶりの白星を狙う

 前節のアウェー名古屋グランパス戦は1-3で敗れ、4季ぶりとなる3連敗を喫した。3失点はカップ戦で一度あるが、リーグ戦では今季ワースト。一時は4位だった順位も9位まで落ちた。4試合ぶりの白星を奪い、悪い流れを払拭したい。

 敗れたこの3試合は、いずれもシュート数で相手を上回ってきた。名古屋戦でもトップ下の中村俊輔がパスワークの中心となり、シュート数は相手よりも6本多い17本。CKは12本あり、チャンスの数自体は多い。課題はフィニッシュの精度だ。

 連戦となるが、先発メンバーが大きく変わることはないだろう。マルティノスが負傷離脱の右サイドは、ユース上がりのルーキー遠藤渓太か前節は途中出場だった前田直輝。1トップはカイケを継続するか、名古屋戦で途中出場してリーグ戦初ゴールを決めた伊藤翔の可能性もありそうだ。ここ3試合はすべて先制機を逃し、追う展開を作ってしまった。攻撃陣の奮起が何より重要だ。

 今節はホームに甲府を迎える。現在、日産スタジアムでは2連敗中で4戦未勝利と勝てていないが、甲府戦はホームで6戦不敗(4勝)と相性が良い。昨夏の対戦では2-0で快勝している。4戦未勝利と苦しんでいる相手の守備を連動した攻撃で崩し、先手を取れればこっちのペースだ。また、今節は元日本代表のベテランDF中澤佑二の100試合連続フル出場が懸かる一戦。チームの顔の鉄人記録を勝利で飾りたい。(totoONE編集部)

■横浜FM予想スタメン
4-5-1
GK
飯倉大樹
DF
小林祐三
中澤佑二
ファビオ
下平匠
MF
喜田拓也
中町公祐
遠藤渓太
中村俊輔
齋藤学
FW
カイケ

 
 

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