夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノスまとめ(2016/4/7)

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夕刊こけまり:今日の横浜F・マリノス(まとめ)

アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
2.今日の練見(れんみ)
3.Twitter
4.Webニュースログ 
 
 

横浜F・マリノス オフィシャルサイト

横濱文明堂コラボ「F・マリノス三笠山」発売のお知らせ
(´-`).o0(違いは「ロゴ」が刻印されているかですかね。)

5/21(土) 神戸戦オフィシャル応援ツアーのご案内
(´-`).o0(飛行機で一泊するか、新幹線で日帰りするか2パターン)
 
 

今日の練見(れんみ)

(´-`).o0(雨でした。球技場から小机フィールドに変更
 
 

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Webニュースログ

2016/04/06[カナロコ]事故から守ります マリノスケが新入生に贈り物

 新入学児童を交通事故から守ろうと、港北交通安全協会は5日、区内の市立小全25校の1年生約2800人に横浜F・マリノスのキャラクター「マリノスケ」を描いたランドセルカバーをプレゼントした。

 市立大綱小の入学式にはマリノスケが訪れ、代表の新入生に約140枚のカバーを贈呈。F・マリノスファンの男児(6)は「マリノスケ柄でうれしい。サッカーをがんばりたい」と話していた。

2016/04/07[TheWORLD]決定率100%! シュートがすべてゴールになるリオ世代のストライカー「得点でしかアピールできない」

–決定率100%の22歳

横浜F・マリノスFW富樫敬真が6日に開催されたヤマザキナビスコカップ第3節柏レイソル戦を振り返った。同選手のコメントをJリーグ公式サイトが伝えている。

2015年シーズン特別指定選手として横浜FMでプレイした富樫は、今季からはプロ契約で同クラブに加入。第3節では初めて先発出場でピッチに立ち、シュート一本でシーズン初ゴールを記録。翌週のサガン鳥栖戦でも一本のシュートでネットを揺らし、勝利に貢献した。

2日に開催されたガンバ大阪とのアウェイゲームこそ新加入FWカイケとFWマルティノスに先発を譲った富樫だが、4日にはU-23日本代表候補に選出。6日にホームで行われたナビスコカップ柏戦では先発復帰し、開始5分でゴールを決めた。その後クラブは3失点を喫して敗戦となったが、富樫は3試合連続ゴール。それもシュート3本のみで3点を記録している。

富樫は柏戦後、リオオリンピックを戦うU-23日本代表候補入りに対して、「意識はしていなかったけど、いい入り方ができた。プレッシャーは感じていなかった。自分は点でしかアピールできないと思っている」とコメント。それでも横浜FMの選手として「点を取ってもチームが勝たないと意味がない。まだ週末のリーグ戦もある。もう一度明日から切り替えて、今日負けたメンバーもリーグ戦に向けて切り替えるしかない」と10日に開催される首位・浦和レッズとの一戦に闘志を燃やした。

2016/04/07[サッカーキング]横浜FM富樫が3戦連発でリオ五輪へアピール「結果を出し続ける」

 Jリーグヤマザキナビスコカップのグループリーグ第3節が6日に行われ、横浜F・マリノスは柏レイソルと対戦。開始早々の5分に大卒ルーキー、富樫敬真のゴールで先制するも逆転を許し、1-3で敗れた。

 リーグ戦の第3節アルビレックス新潟戦、第4節サガン鳥栖戦に続き、出場した試合では3戦連発弾をマークした富樫。味方が放ったシュートを相手GKが弾いたところを「(前田)直輝が打つとわかっていたので、こぼれてくるだろうなと狙っていた」と逃さず、左足で押しこんだ。

 2戦連続でゴールを挙げ、自身の調子は上向きだったにも関わらず、ナビスコ杯第1節の川崎戦は出番なし。リーグ第5節ガンバ大阪戦は、新加入の外国人FWカイケにポジションを奪われる格好となり、悔しさを感じていた。「助っ人外国人が来たらすぐに出るというのは、プロの世界ではよくあること。不満を持っても仕方がないので、自分の中で割りきって、気持ちをリセットしてアピールし直そうと思った。それがいいプレーにつながった」。試合に飢える気持ちをプレーに反映させるのではなく、あえて冷静さを保つことで、決定機を逃さずに結果につなげてみせた。

「難しいけど、これを続けることが一番」と富樫。今後は、11日から13日まで静岡県で行われるU-23日本代表のトレーニングキャンプに参加する。「結果を出し続ければ可能性はあると思っていたけど、思ったより早い段階できたので、(メンバーに)選ばれたことに感謝したい。もちろんリオ(リオデジャネイロ五輪)は狙っているし、チャンスはあると思う。FWは結果が大事なので、強みを見せていきたい」

 リオ五輪でのメンバー入りを目指して、富樫はゴールでアピールを続ける。

2016/04/07[フットボールチャンネル]遠藤保仁のPKをセーブした5人のGK。日本が誇る「PKの名手」にも“天敵”が?【編集部フォーカス】※一部抜粋

–徳重健太(ヴィッセル神戸)
【2008年 J1 第22節 ガンバ大阪-ヴィッセル神戸】

 J1第22節に行われた阪神ダービー。G大阪が1点リードで前半を折り返すと、後半に入って47分、G大阪にPKが与えられる。追加点のチャンスだったものの、遠藤がゴール右にに蹴ったコロコロPKを徳重が読み切り、セーブした。

–川島永嗣(川崎フロンターレ)
【2009年 J1 第10節 川崎フロンターレ-ガンバ大阪】

 J1第10節で激突した川崎フロンターレとガンバ大阪。川崎Fが1-0とリードして迎えた53分、G大阪にPKが与えられる。しかし、川島永嗣は動じない。遠藤が左に蹴った強烈なキックを鋭い反応で弾き、事なきを得た。

–キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)
【2011年 J1 第1節 セレッソ大阪-ガンバ大阪】

 J1開幕戦で実現した関西ダービー。前半38分に上本大海がPA内でハンドを犯したとしてG大阪にPKの判定。しかし、遠藤が左に蹴ったシュートにキム・ジンヒョンが横っ飛びで反応、しっかりとブロックした。

–飯倉大樹(横浜F・マリノス)
【2016年J1 1stステージ 第5節 ガンバ大阪-横浜F・マリノス】

 明治安田生命J1リーグ1stステージ第5節、G大阪対横浜F・マリノス。横浜FMが2-1のリードで迎えた後半アディショナルタイム。G大阪がPKを獲得し、千載一遇のチャンスを得た。しかし、遠藤が中央左寄りに蹴ったボールは、横浜FMのGK飯倉大樹が気迫のブロックでセーブした。

–立石智紀(ジェフユナイテッド市原・千葉)
 遠藤のPKをストップしたGKといえば、この男の名前を忘れてはいけないだろう。リーグ戦でのセーブではないが、2度のPKストップに敬意を表し、ここで取り上げる。

【2005年 ナビスコカップ決勝 ジェフ千葉-ガンバ大阪】

 120分を終えて0-0でPK戦にもつれ込んだ2005年ヤマザキナビスコカップの決勝戦、ガンバ大阪の1番手として登場した遠藤は左側にPKを蹴った。しかし、ボールの飛んだコースは甘く立石がセーブ。このPKストップにより、ジェフ千葉はナビスコカップを制した。

【2006年 A3チャンピオンズカップ ジェフ千葉-ガンバ大阪】

 そして翌年のA3チャンピオンズカップでも立石は遠藤のPKをセーブする。右側にコロコロPKを蹴った遠藤だったが、またしてもコースが甘く立石はキャッチ。しかし、この試合では遠藤に直接フリーキックでの得点を許している。

 
 

今日のこけまり

【試合結果まとめ(1●3)】2016/4/6(水)19:30Jリーグヤマザキナビスコカップ 第3節 横浜F・マリノスvs.柏レイソル@ニッパツ三ッ沢球技場
 
 

 
 

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