【スタジアム観戦情報まとめ】2015/07/19(日)19:00 J1リーグ 2ndステージ 第3節 ガンバ大阪vs.横浜F・マリノス@万博記念競技場

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【スタジアム観戦情報まとめ】2015/07/19(日)19:00 J1リーグ 2ndステージ 第3節 ガンバ大阪vs.横浜F・マリノス@万博記念競技場

タイムスケジュール

17:00 一般開場
19:03 キックオフ

(´-`).o0(ロコさぬは、(UNOで負けたため)欠席です。)

天気予報

[Yahoo!天気・災害]万博記念競技場 ※2015/7/19 6:00発表

2015/7/19(日)18:00の予報
天気:曇り
温度:28℃
風 :南西2m

ガンバ大阪オフィシャルホームページ

7/19(日)横浜戦情報

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 └ 落し物:当日はメインスタンド「総合案内所」へ。翌日以降の問い合わせ先:ガンバ大阪: 06-6875-8111
 
 

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[Jリーグ.jp]G大阪vs横浜FMの観戦情報

2015/07/17[サッカーキング]【予想スタメン】今季リーグ戦ホームでは無敗を誇るG大阪…横浜FMは7試合ぶりの白星なるか※一部抜粋

■横浜F・マリノス 中村とアデミウソンのコンビネーションに期待

 横浜FMは6試合連続で白星から遠ざかっている。J1・2nd第2節の柏戦は、28分にコーナーキックから失点し、これが決勝点となった。2ndステージは開幕2試合で1分1敗となっており、これ以上の出遅れは避けたいところだ。1stステージの終盤4試合でも失点していたセットプレーの守りは、依然として課題を残している。

 ただ、柏戦でのシュート数は相手を上回る10本。押し込む時間帯がほとんどだった。司令塔の中村俊輔はボランチで先発復帰して今節が3戦目。コンディションは上がってきており、精度の高いロングパスは一瞬で局面を打開する。柏戦は負傷で先発を回避したアデミウソンだが、後半に途中出場すると、圧倒的な個人技でたびたびチャンスをつくった。中村も「アデミウソンの近くにいると、ボランチが(警戒して)下がる。そこで顔を上げることができる。それを(ボランチじゃなく)一個前(のトップ下)でやればゴールだからね」と感触をつかんでいる。好パフォーマンスで不安を一蹴したブラジル人が、中村とどう絡んでいくかは見ものだ。

 一方で、J1・2nd第1節の山形戦で負傷した喜田拓也は今節も欠場が濃厚。不動の右SB小林祐三も出場停止となり、2人の主力不在の影響がどう出るか。G大坂との前回対戦はJ1・1st第14節。リーグ戦5連勝を懸けて臨んだが、試合終了間際のセットプレーでパトリックにゴールを許し、1-1の引き分けに終わった。チームはその後2分1敗で前半戦を終了。V字回復のきっかけになる白星を狙う。(totoONE編集部)

■横浜FM予想スタメン
4-2-3-1
GK
飯倉大樹
DF
比嘉祐介
中澤佑二
ファビオ
下平匠
MF
熊谷アンドリュー
中村俊輔
藤本淳吾
三門雄大
齋藤学
FW
伊藤翔

2015/07/17[サッカーダイジェスト]【J1展望】2ndステージ・3節|G大阪 – 横浜|懲罰交代となった宇佐美が名誉挽回を図る。一方の横浜は“中村&ファビオ”の2ボランチに注目

ガンバ大阪
2ndステージ成績(2節終了時):8位タイ 勝点3 1勝0分1敗 4得点・4失点
年間成績(19試合終了時):4位 勝点35 10勝5分4敗 28得点・17失点

【最新チーム事情】
●名古屋戦で守備を怠り、今季最短で交代となった宇佐美。指揮官と話し合い、今節では再び先発に。
●17日にチームミーティングを開き、チームの問題点を確認。
●両サイドのSBをこなすオ・ジェソクが先発の可能性も。
●2戦連続ゴール中のパトリックは、横浜戦で2試合2ゴールと相性が良い。

【担当記者の視点】
 前節の名古屋戦で“それ”は起こった。後半途中にライン際で長谷川監督が宇佐美に守備の指示を送るも、それに応えなかった宇佐美は“懲罰交代”となったのだ。一時は両者の間にわだかまりが生じたかに見えたが、その後に話し合いの場を持ち、宇佐美が猛省する形で事態は収拾した。その意味で、エースにとって横浜戦は名誉挽回の場となりそうだ。

 スタメンはいつもの顔ぶれながら、オ・ジェソクが復調しており、SBのどちらかで先発する可能性もある。大森が前節の名古屋戦で今季初ゴールを決めたのは好材料のひとつ。2列目の得点力不足は深刻なだけに、これを機に改善されるか。

 19日の横浜戦(H)を皮切りに、22日の鳥栖戦(H)、25日の神戸戦(A)、29日の新潟戦(A)と、中2日~3日の過密日程だ。そうした事情もあり、17日にチームでミーティングを開き、チームが抱える問題点を確認した。全員で意識を共有した結果が、どのような形となって顕在化するか注目だ。

横浜F・マリノス
2ndステージ成績(2節終了時):14位タイ 勝点1 0勝1分1敗 1得点・2失点
年間成績(19試合終了時):6位 勝点27 7勝6分6敗 22得点・19失点

【最新チーム事情】
●前節・柏戦で、警告2枚で退場処分となった小林が出場停止。右SBには三門が入るだろう。
●セットプレーからの失点が続き、高さ対策の意味合いもあり、栗原が4月18日の浦和戦以来、14試合ぶりに先発復帰する見通し。
●栗原の先発復帰によってファビオがボランチへ。中村と新コンビ結成。
●前節は無得点に終わったが、攻撃陣の状態は悪くない。特に藤本の好調ぶりが光る。

【担当記者の視点】
 不動の右SB小林の出場停止を受け、ボランチの三門が右SBに入り、空いたボランチの一角にはCBのファビオが収まり、中澤とのCBコンビに栗原が復帰。目新しいチーム編成で難敵G大阪戦に挑むことに。

 守備面の連係に若干の不安を残す一方、左足首を痛めていたアデミウソンの先発復帰が濃厚で、藤本が好調をキープし、怪我明けの中村も本来のパフォーマンスに近づきつつあり、攻撃面に関してはポジティブな要素が多い。アウェーゲームといえども、スタートから積極的な姿勢を見せて先制点を奪いたい。

 課題はセットプレーの守備。思い返せば、前回対戦(第1ステージ・14節)で終盤の遠藤のFKからパトリックに決められて以降、その後の甲府戦、鹿島戦、神戸戦、第2ステージに入ってからの山形戦、柏戦と、すべてのゲームでセットプレーからゴールを許している。

 G大阪戦から続く負の流れを、G大阪戦で止められるか――。堅守を伝統とするチームとしては、プライドを賭けて無失点に抑えたうえで、勝利を掴み取りたい。

2015/07/18[サンスポ]G大阪・遠藤、俊輔との対戦を心待ち「精度の高いパスが出てくる」

 J1G大阪は18日、19日の横浜M戦(万博)に向けて吹田市内の練習場で非公開で調整した。主将のMF遠藤保仁(35)は日本代表で長年をともにしたMF中村俊輔(37)との対戦を心待ちした。

 第1ステージの対戦では中村が故障のため出場せず、今年は初対戦。「シュンが入ったことで(パスの)出し所は増えていると思う。フリーで持たせると精度の高いパスが出てくる」と警戒した。「けがから復帰したし、楽しみではありますね」と直接対決を歓迎した。

2015/07/18[ニッカン]G大阪宇佐美VS横浜の黄金CBコンビ/G-横3節

<J1:G大阪-横浜>◇第3節◇19日◇万博

 19時キックオフ。

 【G大阪】生まれ変わったFW宇佐美貴史(23)が勝利へと導く。前節名古屋戦で、長谷川監督から甘い守備を指摘されたエース。横浜戦に懸ける思いは人一倍だ。「相手のパスの出所をしっかり抑えたい」。2戦ぶりの得点も求められる。第1ステージ敵地での対戦は、終盤に追い付いてのドロー。ホームの対戦では、しっかり勝ち点3をつかみたい。

 【横浜】第2ステージ3戦目で初勝利を目指す。同開幕戦から3試合連続して、大黒柱のMF中村がボランチで先発する可能性が高い。最終ラインには経験豊富なDF栗原が戻ってくる見込みで、DF中沢との黄金センターバックコンビで、強力なG大阪攻撃陣を封じにかかる。

2015/07/19[ニッカン]G大阪遠藤vs横浜中村 直接FK対決ケリつける!

 G大阪MF遠藤保仁(35)が、横浜MF中村俊輔(37)との直接対決へ、闘志をたぎらせた。

 直接FKによる得点数は通算17点で、横浜MF中村と首位で並んでいる。1つ決めれば、単独首位に立てる。18日、大阪・吹田市内で非公開練習に臨んだベテランは「いい位置であれば、もちろん直接狙っていきたい」と、力強くうなずいた。

 今季、アウェーでの最初の対戦は、中村が故障で欠場していた。「ずっと代表で一緒にやってきたけど(中村が)ケガから復帰して、また対戦できる。楽しみ」。今回は互いにボランチとして先発出場が濃厚で、セットプレーのキッカーとしての役割も担う。元日本代表の経歴、さらに現在は主将と、あまりにも共通点が多い。「俊(中村)は、いいキッカー。(相手には身長の)大きい選手もいますし、注意しないといけない」と危機感を募らせた。

2015/07/19[ニッカン]横浜栗原勇蔵最強2トップ止めろ!14戦ぶり復帰

 横浜DF栗原勇蔵(31)が今日19日、G大阪戦(万博)で先発復帰する。実に3カ月、リーグ14試合ぶりの出場でJ最強2トップ封じを託される。右足首痛などで離脱している間にレギュラーの座を失った。クラブの顔でもある元日本代表は、ほとんどぶっつけ本番でいきなり宇佐美、パトリックに対応することになる。難ミッションだが、期待されればされるほど力を発揮するタイプ。「自分がマリノスにいるって意味を、こういうところで出さなきゃいけない」と言い切った。

 チームはリーグ6戦勝ちがない(4分け2敗)。セットプレーから失点が続いている。高さと強さの象徴である背番号4は「セットプレーは、俺がいる(出ている)ころは弱点ではなかった」と負の連鎖を断ち切る。横浜の最終ラインにいるべき男、頼もしいヤツが帰ってくる。

 
 

 
 

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