【試合結果まとめ(0○3)】2015/05/23 J1リーグ 1stステージ 第13節 松本山雅FCvs.横浜F・マリノス@松本平広域公園総合球技場

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アンカー(目次)

1.横浜F・マリノスオフィシャルサイト
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6.Webニュースログ
7.今週の他会場など


横浜F・マリノス オフィシャルサイト

2015 明治安田J1 1stステージ第13節 横浜F・マリノスvs松本山雅FC

監督コメント

エリク モンバエルツ 監督
「今日のゲームは、相手の陣地で、できるだけプレーをしようというプランを持っていました。そして相手のディフェンスを下げさせてというのが狙いでした。それが非常にうまくできたと思います。そして、攻撃のところで速い連動したプレーで背後を取っていく。本当にパーフェクトな内容だったと思います」

質問:2点のアドバンテージを持って迎えた後半、相手陣内に攻め込んで、仕掛けるところと無理をせずに攻撃をやり直すなどの判断も、ほぼパーフェクトだったのではないでしょうか?
「今日のゲームは、前半と同じように、ずっと高いリズムで前に攻撃するということは後半はできません。ですので、やはりボールをキープ、ポゼッションするということが必要になります。そして、もう少し相手の陣地で、できるだけ長い時間ポゼッションする。そこから、ある瞬間スピードアップして出て行くということが重要で、そこは、もう少し改善していくことができると思います」

質問:今季、初の4連勝。チームが成長しているという手応えを感じていますか?
「チームが、どれぐらいの完成度かを答えるのは難しいのですけれども、チームは確かに成長しています。今日は守備も非常に効果的にできましたし、攻撃の方も7,8回決定的チャンスをつくれていると思います。そして攻守のバランスも良くなっていると思います。ただ、毎回相手が違いますので、今日は、よりロングボールを使った相手に対してのプレーが必要だったわけで、次のガンバ大阪では、また違ったことが求められますので、どのような相手に対しても、常に成長していくこと、それが大事だと思っています」

選手コメント

喜田 拓也
「相手の良さを出させず、自分達の良さを出していくということで、うまく対応できたと思います。でも一方、もっと突き詰めたいところもあって、それを追求することで、またいい結果が伴ってくると思います。
4連勝という結果は、すごくチームにとって大きいかなと思います。
松本山雅は特長のあるチームで、自分の役割としては、地味な仕事かもしれないけど、リスク管理や、相手のロングボールに対してのセカンドボールに気を配ること。そういう自分のプレーを振り返って、しっかりフィードバックしながら、またいい形でチームに貢献できればと思います」

兵藤 慎剛
「前半アデがいい時間帯に点を取ってくれた。難しい試合になると思ったんですけど、あの早い時間帯に1点取ったのが効いたかなと。
前半のウチに2点目を取れたのもデカかったし、全体を通して相手にやらせたプレーはない。高さに対してはウチはそんなに心配していないですし、あとは取ったボールを自分たちで回す時間帯を増やしてもよかったですけど、相手もバランスを崩している状態だったので結構、カウンターで前にガンガン行けちゃったところがある。行ったところはちゃんとシュートで終わって、行けなかったところは遅攻で自分たちの時間帯をどう増やすかが、これから上にいくために必要なことになる」

藤本 淳吾
「特殊なやり方をしてくるチームを相手に、セカンドボールの競り合いで、行ったり来たりにならないよう注意しました。早い時間帯で2点決められたこと。それが一番ですね。余裕を持って試合を進めることができました。
自分のゴールシーンは、こぼれてきたので、とりあえず打っちゃおうと思いました。
4連勝だけど、大事なのは続けていくこと。これに満足せず、やっていきたいと思います」

[J論]]横浜F・マリノス 試合後の選手コメント『セカンドボールを拾うことが勝負を分けると思っていた』(中町公祐)+小林+アデミウソン+齋藤 J1【松本vs横浜FM】

○小林祐三選手
「相手が徹底してスタイルを出してくる中で、それをしっかり跳ね返して要所要所で質の違いを見せられたかなと思います。
後半は2点のリードがあったので、無理に前に出たりとか、無理に突っ込むことはしないように自分も含めて心掛けていたし、穴を空けないように各々がそういうポジショニングを取れていた。逆に相手が前掛かりになったところでカウンターで、何度かチャンスをつくれた。
もう少しボールを持ててもよかったですけど、ピッチ状態のこともったし、相手がやろうとしていることを考えたらそんなに悪くない結果だと思います」

○中町公祐選手
「短い試合間隔ながら、松本対策がしっかり頭に入っていました。
セカンドボールを拾うことが勝負を分けると思っていた。そこは喜田とも、よくケアできました。
こういう試合は点差を広げないと、難しい試合になってしまう。アウェイですし、このスタジアムの雰囲気もあるので。前半で2点を決められたことが良かった」

○アデミウソン選手
「先制点の場面は、ボールが高く上がって、自分のところに落ちてくる間にいろんなことを考えました。そして、そのまま蹴ろうと思い、入って良かったです。
試合を重ねるごとに、チームメートの連係がよくなり、いいチームプレーができていると思います」

○齋藤学選手
「松本のやりたいサッカーをさせずに、自分たちのサッカーが出来ました。今後同じようにプレッシャーをかけてくるチームに対しての自信にもなったと思います。個人的には決めるチャンスがあったので、決め切ることが課題です。(藤本)淳吾さんも2点目を決めたし、すごくいい調子なので、自分も乗っていきたいです。松本の選手たちは最後まで、よく動いていたと思います」

 
 

Jリーグ.jp

1stステージ 第13節 2015年5月23日(土)19:00KO 松本
 ├ 入場者数 18,906人人
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【ハイライト】松本山雅FC×横浜F・マリノス「J1リーグ 1st 第13節」


【ベストゴールノミネート】アデミウソン(横浜F・マリノス)「J1リーグ 1st 第13節」


【ビッグフラッグ&トリコロールコレオ】2015横浜F・マリノスvs松本山雅
 
 

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[ドメサカブログ]【J1.1st第13節 松本×横浜FM】横浜FMが敵地で3ゴール挙げ松本に快勝!4連勝で4位へ浮上

こけまりログ

2015/05/22 【スタジアム観戦情報まとめ】2015/05/23 J1リーグ 1stステージ 第13節 松本山雅FCvs.横浜F・マリノス@松本平広域公園総合球技場
 
 

ネットニュース・Weblog

カナロコ

アデミウソンが攻撃をけん引

好調の松本に完勝し、横浜Mが4連勝とした。大黒柱の中村を負傷で欠くチームをFWアデミウソンがけん引した。

 前半8分、右足を豪快に振り抜き今季3点目とした。これ以外にもピッチを幅広く動いてパスを引き出す動きが光った。多くの好機を演出し「いいチームプレーができている」と自信を見せる。
 チームは一つ順位を上げて4位。モンバエルツ監督は「パーフェクトな内容だった。チームは成長している」と手応えを口にした。

スポーツニッポン

横浜 3点発完勝、指揮官「パーフェクト」4連勝で4位浮上

 横浜は、好調の松本に完勝し、連勝を4に伸ばした。大黒柱の中村を負傷で欠くチームをけん引するのはFWアデミウソン。前半8分、右足を豪快に振り抜いて今季3点目とした。

 チームは1つ順位を上げ、4位となった。モンバエルツ監督は「パーフェクトな内容だった。チームは成長している」と手応えを口にした。

ニッカンスポーツ

横浜4連勝 サポーター直樹コール/松-横13節

<J1:松本0-3横浜>◇第13節◇23日◇松本

 横浜が3得点を上げ、J1昇格組松本に完勝した。

 前半8分にFWアデミウソン(21)が相手のクリアボールに反応し、右足でダイレクトシュートを放ち、先制点。早い時間帯でのゴールにチームも勢いづいた。同31分にはMF中町公祐(29)が中央から右足グラウンダーで追加点を奪い、2-0。後半、松本が猛攻を仕掛けるが決定力を欠いた。45分にはアデミウソンからパスを受けたMF藤本淳吾(31)が自身通算50得点目を上げ、試合を締めくくった。

 「パーフェクトな試合だった」とエリク・モンバエルツ監督(60)も勝利を喜んだ。

 敗戦した松本DF田中隼磨(32)は待ち望んだ横浜との試合の結果に「自分の力の無さを感じた」と肩を落とした。

 また、この日スタジアムには多くのサポーターが駆けつけた。数多くの横断幕、旗の中、故・松田直樹さん(享年34)の名前も掲げられ、試合終了後には両チームから直樹コールが巻き起こった。

サンケイスポーツ

横浜M・アデミウソンがV弾で4連勝導いた「いいチームプレー」

 明治安田J1第1ステージ第13節第1日(23日、松本0-3横浜M、松本)横浜Mは松本に完勝しての4連勝。大黒柱の中村を負傷で欠くチームをけん引するFWアデミウソンが、前半8分に先制点を挙げ、その後もピッチを幅広く動いて、勝利に貢献した。ブラジルの年代別代表歴を持つ21歳は「いいチームプレーができている」と胸を張った。

スポーツ報知

【横浜M】松田直樹さん思い出の地で4連勝!

 ◆J1第1ステージ第13節 松本0―3横浜M(23日・松本平広域公園総合球技場)

 “マツさん”が愛したスタジアムで、横浜Mが今季初の4連勝を決めた。マリノスで16年間プレーし、11年に急性心筋梗塞で亡くなった元日本代表DF松田直樹さん(享年34歳)が最後に所属したクラブとJ1の舞台で初対戦し、完勝した。

 終始敵陣に押し込み、FWアデミウソンの今季3点目など3ゴールを奪った。モンバエルツ監督(60)は「相手のDFを下げさせる狙いがうまくはまった」と笑顔。

 松本平広域公園総合球技場は史上最多の18906人が観戦。試合後は横浜Mサポーターから“直樹コール”が降り注ぎ、松本サポーターからも拍手が起きた。DF中沢佑二(37)は「マリノスと山雅のサポーターが一つになって、エールを送ったっていうのかな」と感慨深げに話した。

サッカーキング

松田直樹さんの古巣クラブがJ1で初対決…横浜FMが3発で松本に快勝

 2015明治安田生命J1リーグ・ファーストステージ第13節が23日に行われ、松本山雅FCと横浜F・マリノスが対戦した。

 故・松田直樹さんが所属した両クラブによるJ1での初対決が実現。ホームの松本は直近3試合のリーグ戦で2勝1分と上り調子で、初の連勝を目指す。一方の横浜FMも前節には今季初の3連勝を飾り、好調をキープしている。

 最初のシュートは松本。5分、右サイドでボールを持った田中隼磨がDFを一人かわしてミドルシュートで狙うがこれはキーパーの正面に飛んだ。すると8分、試合が動く。横浜FMがパス交換からペナルティエリア内に攻め込むと、一度はパスカットされながらも相手のクリアミスで高く浮いたボールをアデミウソンが右足ボレーで叩き込み、横浜FMが先制する。

 1点を追う松本は16分、スルーパスに抜け出したオビナがペナルティエリア内でGK飯倉大樹に倒されたかに見えたが、これはシミュレーションの判定。オビナにイエローカードが出された。

 主導権を握る横浜FMは17分に齋藤学、19分に中町公祐がシュートを放ち松本ゴールを脅かす。23分にはアデミウソンが斎藤とのワンツーからミドルシュート。しかしこれは惜しくもクロスバーに阻まれた。

 そして迎えた31分、横浜FMが追加点を奪う。左サイドからカットインで持ち込んだ齋藤がペナルティエリア手前正面からシュート。これはDFにブロックされたが、こぼれたボールを中町が落ち着いてゴール左に流し込み、リードを2点に広げた。

 後半に入り46分、松本は右サイドでチャンスを作り、オビナがクロスボールに飛び込みヘディング。しかしシュートはDFに阻まれた。

 49分、この日得点を挙げた中町が左太もも裏を痛め兵藤慎剛との交代を余儀なくされる。しかしアクシデントに見舞われた横浜FMは52分、57分と立て続けに齋藤がシュートを放つなど、依然として主導権を握り試合を進めていく。

 なかなかチャンスをつかめない松本は66分、前田直輝に代えて阿部吉朗を、岩沼俊介に代えて石原崇兆を投入し反撃に出る。それでも状況を打開できず、82分に喜山康平に代えて鐡戸裕史を投入。最後のカードを切ってゴールを目指す。

 85分、ようやく松本にチャンスが訪れる。左サイドからのクロスに途中出場の阿部が頭で合わせたが、枠を捉えることができない。

 このまま終了かに思われた90分、アデミウソンが落としたボールをエリア外正面から藤本淳吾が左足でシュート。これがゴール右隅に突き刺さり、横浜FMがダメ押しゴールを奪った。

 試合は3-0でタイムアップ。横浜FMが4連勝を飾っている。次節は30日に行われ、松本はアウェーで鹿島アントラーズと、横浜FMはホームでガンバ大阪とそれぞれ対戦する。

サッカーダイジェスト

【J1採点&寸評】松本×横浜|横浜が圧巻の強さで松本を寄せ付けず。4連勝達成で4位に浮上!※一部抜粋

【試合内容】
 幸先良く先制点を奪った横浜が、松本を寄せ付けず3-0で完勝した。

 互いにボールの収まりどころがないまま迎えた8分、エリア内での浮き球をアデミウソンが右足で豪快に叩いて先制弾を突き刺す。その後、横浜はアデミウソンを軸に齋藤、藤本らが絡んだパスワークで松本ゴールを脅かした。

 31分には、スローインの流れから齋藤がドリブルでカットイン。これは相手のタックルに阻まれるも、そのこぼれ球を中町が流し込み、横浜がリードを2点に広げる。

 後半も横浜が主導権を握り、松本はパワープレーを仕掛けるも相手の堅守を崩せず。逆に90分に藤本がダメ押しの3点目を決め、4連勝を達成した。

【チーム採点・寸評】
松本 5
攻守ともに持ち味を出せないまま、90分間を過ごしてしまった。ロースコア勝負に持ち込みたかったが、序盤に先制点を与えたのがゲームプランに大きく影を落とした。反町監督も「完敗と言わざるを得ない試合」と肩を落とした。

横浜 7
アデミウソンを軸に齋藤、藤本、三門らの変幻自在なパスワークで松本を翻弄した。早い時間帯に先制し、以降も敵陣でボール支配を続ける理想的な試合運びを見せた。守備面でもピンチらしいピンチはなかった。

【横浜|採点・寸評】
GK
21 飯倉大樹 6
GKが目立つシーンが少ない展開のなかでも、適切に処理していた。

DF
13 小林祐三 6
対面の岩沼に仕事をさせず、攻撃時には効果的な中央への侵入を見せる。

22 中澤佑二 6.5
出色の統率力で安定した守備を実現。完勝を陰で支えた立役者と言えるだろう。

5 ファビオ 6
中澤との距離感が良く、ロングボールを多用する相手に隙を見せなかった。

23 下平 匠 5.5
高い位置取りから攻撃参加を試みたが、田中との攻防でやや劣勢に。

MF
28 喜田拓也 6
中盤のハードワークで、相手の攻撃を寸断させることに成功した。

8 中町公祐 6
攻守とも的確なポジショニング。チーム2点目のミドルシュートも見事だった。

25 藤本淳吾 6
流動的に位置を変えながら相手守備陣をかく乱。ダメ押しの3点目をゲット。

6 三門雄大 6
献身的に動き回り、チームを下支えしたが、シュートゼロで3試合連続ゴールはならず。

11 齋藤 学 6.5
相手が嫌がるスペースに侵入し、鋭いドリブル突破など崩しの中心を担う。

FW
39 アデミウソン 6.5
エリア内で質の高いプレーを随所に披露。難しい浮き球を制御した先制点も鮮やかだった。

交代出場
MF
7 兵藤慎剛 6
トップ下で起用されて、攻撃に一段と推進力をもたらすパフォーマンス。

MF
27 富澤清太郎 -
終了間際に藤本との交代で投入されたが、ほとんどプレーに絡むことはなかった。

監督
エリク・モンバエルツ 6.5
4バックをチョイスし、ゲームを制圧することに成功。ゲームプラン通りに事を運んだ。

取材・文:長谷川遼介(フリーライター)

Football LAB ~サッカーをデータで楽しむ~

横浜F・マリノス 2015マッチレポート | 5月23日 vs 松本

ゲキサカ

松本vs横浜FM 試合記録

見てますか、松田さん…横浜FMと松本がJ1初対戦、アデミウソンが世界基準のボレー弾

 横浜F・マリノスが敵地で松本山雅FCを3-0で下した。横浜FMはリーグ4連勝。松本はリーグ4戦ぶりの敗戦となった。

 前半8分、FWアデミウソンがゴール前で突破を図ろうとすると、DF飯田真輝のクリアに遭う。しかし中途半端になると、右に流れていたアデミウソンが相手に付かれながらもジャンピングボレーで押し込み、先制点を奪った。「早い時間に得点できたので楽になった」。アデミウソンは今季3点目。同24分に見せたワンツーからのシュートは惜しくもクロスバーに嫌われたが、今季よりプレーするU-22ブラジル代表のエースが、世界基準を見せつけた。

 復調気配のあるマリノスは、すぐに追加点も奪い試合を優位に進める。前半31分、左サイドでボールを持ったMF齋藤学が中央まで横ドリブル。シュートはDFのブロックに遭ったが、跳ね返りをMF中町公祐が狙うと、グラウンダーのミドルがゴール左隅に収まる。トドメは後半45分、アデミウソンの頭での落としに反応したMF藤本淳吾が左足ミドルをゴール右隅に収める。快勝劇を藤本の2試合連続ゴールで締めくくった。

 一方の松本はリーグ4戦ぶりの敗戦。ホームの連勝も2で止まり、20日のナビスコ杯も含めると、公式戦2連敗となった。この試合は2011年に亡くなった松田直樹さんが所属したクラブ同士が、J1で初対戦するという特別な一戦だった。松本としては是が非でも勝利が欲しい一戦だったが、悔しい完封負けとなった。

 
 

今週の他会場など


 
 

 
 

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