【俺メモ】2014/2/26 AFC CHAMPIONS LEAGUE グループG 第1節 全北現代(チョンブク・ヒョンデ)モータースvs.横浜F・マリノス@全州ワールドカップスタジアム

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【俺メモ】2014/2/26 AFC CHAMPIONS LEAGUE グループG 第1節 全北現代モータースvs.横浜F・マリノス@全州ワールドカップスタジアム | タイトル

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全北現代(チョンブク・ヒョンデ)モータースについて

memo-20140226-vs-jeonbuk-01
[公式ホームページ]전북 현대 모터스

[Wikipedia]全北現代モータース


 
 

パブリックビューイング情報

SHEVA

[THE FooTNiK]THE FooTNiK
 └恵比寿店・大崎店・中野店にて放映予定
 
 

Weblog

[J’s GOAL ゲームサマリー]AFCチャンピオンズリーグ 全北 vs 横浜FM(全北)

2014/02/24[ニッカン]俊輔ACL戦に向け韓国へ出発

 横浜が24日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の全北現代戦(26日、韓国・全州)に向け横浜市内で練習した。

 練習前には映像を使った対策ミーティングも行い、練習後に羽田空港に移動し韓国に向かった。

 MF中村俊輔主将(35)は「相手はカウンターがすごい。サイドバックの位置も高い」と素早い攻守の切り替えからの速攻を警戒した。

 さらに、全北現代には同世代の元韓国代表FW李東国(34)が在籍していることを知っていたようで「1トップでいるんだよね? 懐かしいね」と話した。

2014/02/25[スポニチ]横浜 俊輔「やばい」全北のカウンター警戒

 横浜で元日本代表МFの中村が26日にACL1次リーグ初戦で対戦する全北のカウンター攻撃を警戒した。ミーティングで相手の映像をチェックし「カウンターがやばい。サイドバックの位置がかなり高い」とボールを奪われた後の対応の重要性を強調。

 22日のゼロックス杯広島戦から中3日の試合となるが「タイトなスケジュールをこなせば糧になる。結果を残したい」。チームは24日、羽田空港発の航空機で韓国へ出発した。

2014/02/25[サンスポ]悪夢払拭だ!横浜M・俊輔「攻めて勝ちにいく」/ACL

 横浜Mは24日、26日のACLの1次リーグ初戦、敵地での全北戦に向け、全日空機で韓国に向かった。初めてACLに出場する元日本代表MF中村俊は「楽しみ。激しい戦いになると思う。アウェーだけどドローでいいとかではなく、攻めて勝ちにいく」とキッパリ。ゼロックス杯で広島に0-2で敗れた悪夢を払拭し、いい形で3月2日のチームJ1開幕を迎える決意だ。(羽田空港)

2014/02/25[スポーツ報知]【横浜M】中沢「決めますよ」誕生日弾&勝利で自ら祝う

 ◆アジア・チャンピオンズリーグ ▽1次リーグG組 全北現代―横浜M(26日、韓国・全州W杯スタジアム) 横浜MのDF中沢佑二が24日、36歳最初の試合での必勝を誓った。横浜市内で約1時間の練習後、ACLの全北現代(韓国)戦に向け、羽田空港から韓国へ到着。25日に36回目の誕生日を迎えるボンバーは「“バースデーゴール”決めますよ。公式戦2連敗は避けたいしね」と、22日のゼロックス杯で広島に敗れた悔しさを晴らすつもりだ。

 自身もチームも05年以来9年ぶりとなるACL。前回もその前に出場した04年も1次リーグで敗退しており、今回は最低でも決勝トーナメント進出が目標だ。そのためにも初戦はアウェーとはいえ負けられない。

 「36歳最初の試合は勝ちたいですね」という中沢。ボンバーヘッドで自ら祝砲を上げ、チームに勢いと今季公式戦初勝利を呼び込むつもりだ。

2013/12/26[カナロコ]ACL1次リーグ:威風堂々横浜M、斎藤軸に攻勢の構え

 アウェーのピッチを縦横無尽に切り裂けるか。2011年に準優勝している全北からの白星は横浜Mの小さな大エース、MF斎藤学の働きに懸かっている。

 プロ6年目の23歳は、すでに名門を背負っている。チームを代表して公式会見に臨み、「初めてのACLでどれだけの力を示せるか。相手の攻撃力以上のものを出せばチャンスはある」と堂々と意欲を口にした。

 クラブにとって9年ぶりのアジアでの戦いは過酷さを極める。前日は韓国・ソウルから約3時間半かけてバス移動し、宿舎に到着したのは午前0時に近かった。

 「海外遠征したら当然のこと。それを言い訳にはできない」。調整の難しさを感じながらも、日本代表でタフさを身に付けた斎藤は気にするそぶりを全く見せない。

 宮崎キャンプから意識したのはゴールに向かう姿勢だ。大黒柱のFWマルキーニョスが抜け、マリノスの攻撃陣を引っ張る覚悟を口にする。事実、数字が証明している。6試合の練習試合で最多の4得点。富士ゼロックス・スーパーカップは敗れたとはいえ、決定機をつくったのはリーグ屈指のアタッカーだった。

 ゼロックス杯から中3日で迎えるACL初戦。「立て直す時間は短いけど、気持ちの問題だと思う。自分たちの力をぶつける」。昨年7月に日本代表デビューを飾った韓国の地で、サッカー人生の新たなページをまた開く。

◆俊輔はリラックス
 横浜Mの一員として、初めてアジアに挑む主将の中村は「公式練習の時間とかあって面白いね」と笑顔。2010年以来となる海外での一戦を前にリラックスしていた。

 約1時間の公式練習では、ピッチの状態をしっかり確認。「コーナーキックを何度も蹴ると、芝がずるっといく感じがするよ」と中村。キッカーを任される背番号10は日本代表時代と変わらず、準備に余念はなかった。

 敵地からスタートする1次リーグ。中村は「最初の入り方が重要。アウェーだからといって、リスクを冒さないでやろうとしたら駄目」とポイントを挙げていた。

 
 

 
 

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